面白いデータがあって2006年ワールドカップの準決勝以降の試合、被シュートが1番少なかったのがフランスで1番多かったのがなんと優勝したイタリアらしいですよ。
両チーム共この大会で失点が1〜2点しかなかったが、守備のやり方は真逆と言えます。
フランスはシュートを打たせない守備、イタリアはシュートをわざとキーパー正面や枠外に打たせる守備をしているということです。
どちらの守備うちのチームに合うかは分かりませんがあえてシュートを打たせる守備もありますよということを選手たちにも知ってもらいたいな。 多分わかってるんだろうけど。