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ああ
No.91987
ボギョンは今の不動のスタメンで言えば、単純に誰とチェンジになるのでしょう?

きたきつね
No.91986
男性
いやーキム ボギョン補強するとは思わなかったなぁー。フロントいい補強やわーナイスです。
優勝を目指すのはいいのですが、先を見ずに一試合一試合を大切に戦ってもらいたい。目の前の試合に全力で挑みましょう。
明日は雨みたいですが熱く熱く応援しましょーね。

クリロナ!
No.91985
クリス{emj_ip_0794}明日も死ぬほど応援してるぞ{emj_ip_0794}ゴール頼んだぞ{emj_ip_0794}{emj_ip_0460}{emj_ip_0460}{emj_ip_0460}{emj_ip_0293}{emj_ip_0293}{emj_ip_0293}{emj_ip_0794}

ああ
No.91984
札幌さんはどう出てきますかね。
浦和戦で採用した守541-攻343か、得意の守352-攻3141だとは思うのですが。

後者ならアンカー横のスペースをJと武富がグリグリして中川かクリスで仕留められそう。

でもやっぱり甲府戦見たら5バックで来るよね...
そうなるとディエゴのゴリ押しとミドルで決める感じですかね。

下平さんどうするんだろう。楽しみ。

ああ
No.91983
相手ウンヌン関係ない{emj_ip_0794}
勝ち点7{emj_ip_0794}優勝のために、一戦必勝。勝ち点3を積み上げるのみ。サポも下さんについて行きましょう{emj_ip_0794}

ゴル
No.91982
天皇杯であれだけ下のカテゴリーのチームが勝っているのだから、下位であろうとも同じカテゴリーに属するチームを舐めてたら痛い目にあうよ。でもしっかりスカウティングして熱い気持ちを出して柏が勝利することを信じています。

20:37
No.91981
この方はいつも相手チームに対して、リスペクト無いコメントしてるけど、他サポさんが煽りにきてるのかな?

奇跡
No.91980
札幌のメンバーも水曜日の天皇杯は主力は出てないから、用心した方が絶対よい。

札幌線
No.91979
札幌はただいま『5連敗中』だっけ、前の試合では鹿島に、前半だけで3失点を食らってるみたいだね。ならば、このまま順調に連敗を『6』にまで伸ばしてあげないと。
我々の監督が優勝宣言をした第一歩として 札幌さんには我々の勝利への【生け贄】になってもらわないとね♪
我々は【無敗を10】に伸ばさないとね 。みんな明日はヨロシク〜スタジアムで会おう!!

ああ
No.91978
札幌だって連敗脱出のために当然勝ちに来るでしょう。明日は広島VS大宮があるから尚更ですね。
引いてカウンター狙いで来るかわかりませんが、とにかく先取点です!

ああ
No.91977
明日は前半にリードして楽な展開にしないと甲府戦みたいになりそう。
明日、勝てば甲府戦の引き分けはチャラに思う事にするが、まさかの引き分け以下なら
鹿島に勝たないといけなくなるよ。

もA
No.91976
こんばんは。
いよいよ、明日ですね。
札幌は甲府の闘い方を参考に勝ち点1狙いでくるのかな…。
失点しなければ…なんて。


先日の天皇杯でハモンロペス選手のゴールで勝てた。
そろそろ、ハモンロペス選手のチャント、復活ですかね?
まぁ、スタメン・リザーブメンバーにならなければなりませんが、どうですかね。

明日、勝ちましょう!
突き進め柏!

ああ
No.91975
航輔の凄いところは可動域と体幹の強さですかね。体幹が強いので飛んでる状態でもさらに両手両脚が伸びるし動く。さらに身体が柔らかいのでそこからさらにまた伸びるし動く範囲が広い。だからコースが変わったりタイミングをずらされても反応できるのです。
反射ももちろん良いですが、さらに上を行く菅野や東口のような超人がいますし、キャッチの技術と足技は西川がいますし。全ての能力が圧倒的というわけではないので数試合観戦しないと航輔の凄さはわからないかもしれません。
ただ単純に、打たれたシュートを触る、弾く、ということに関してはダントツで日本一だと思います。

青空
No.91974
男性 28歳
あぴさんの意見に同意です。
こちらが保持する時間長い相手の場合は、ボールをキープしてゴール前までごりごり侵入できるディエゴははまると思う。

逆に後ろで回しながら自分達のペースを作っていくような相手の場合は中川のハイプレスでかき回すのが効果的ですね。

もA
No.91973
黄々さん

黄々さんの疑問の答えに成っているか自信が有りませんが、自分なりの答えは…。
中村航輔選手は反射スピードが速い。状況判断が速いのと、動態視力が良い為、また、航輔は将棋が好きで将棋の対戦みたいに先読みして相手の狙いを先読みしているのではないかということ。先読みしているから故のポジションニングの良さ、それと、勇気…。
浦和戦のボレーシュートを正面至近距離でセーブしてましたよね。恐怖心をも抑え込む気迫のプレー。

それに、更に上手くなろうとする向上心。代表の正ゴールキーパーを目指している熱き魂。


ではないでしょうか。

A代表招集前、GK合宿で代表GKコーチから指導を受けた際、
[ボールはキャッチする]との指導があり、航輔の動物的反応が少し鈍くなった様に見えました。
航輔自身がなるべくボールをキャッチするには?って考えながら実践していたのでしょう、そんな風に見えた時もありましたが、今は元に戻った様に感じます。


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