男性 監督は攻撃的サッカーを掲げているが
15節までのシュート数/被シュート数、得点/失点を昨年、一昨年と比べてみると
2012年 シ155/被94、得23/失13
2013年 シ146/被104、得24/失15
2014年 シ152/被157、得22/失20
シュート数と得点は変わりないのに、被シュート数と失点は1.5倍に増えている。
被シュートは、一昨年も昨年もJ2で一番少なかったのに…
SBやボランチがいたずらに上がって、1対1で奪われカウンタを食らっているだけで、攻撃的とはお世辞にも言えない。 狭いエリアに人数をかけていた時は奪われてもすぐに取り返したりカウンタを遅らせたりできたけど、今年は簡単に裏を取られる。
監督がこの現実を認識しないと、水戸や群馬戦のような試合はまだまだ続くだろうな。
長良川に参戦するので、修正したサンガを見せてください。