ホーム平均観客動員数の推移
京都板の皆様、突然失礼いたします。
各チームの新シーズンの平均観客動員数の予測を勝手にやらせてもらってます。
第21弾は『京都サンガFC』さんです。
(※長くなるので、興味のない方はスルーして下さい。)
〈J・1リーグ時代〉
96年 9,405人・16位/16
97年 7,881人・14位/17
98年 8,015人・13位/18
〈J1〉
99年 8,859人・12位/16
00年 7,253人・15位/16 J2降格(1)
〈J2〉
01年 3,808人・1位/12 J1昇格(1)
〈J1〉
02年 10,352人・5位/16 天皇杯V
03年 10,850人・16位/16 J2降格(2)
〈J2〉
04年 7,807人・5位/12
05年 7,857人・1位/12 J1昇格(2)
〈J1〉
06年 9,781人・18位/18 J2降格(3)
〈J2〉
07年 6,629人・3位/13 入替戦J1昇格(3)
〈J1〉
08年 13,687人・14位/18
09年 11,126人・12位/18
10年 10,510人・17位/18 J2降格(4)
〈J2〉
11年 6,294人・7位/20
12年 7,273人・3位/22 PO準決勝敗退
13年 7,891人・3位/22 PO決勝敗退
14年 7,520人・9位/22
【15年の平均観客動員数の展望】
14年シーズンは、15節の6位を最後に、その後一度もPO圏内には上がれず、京都サンガ史上最低のJ2・9位に終わった。
引き分け18試合の内ホームでの引き分けが14試合(ホームゲームの2/3)あり、3位千葉との勝点差が8点だったので、4試合勝っていれば、3年連続の3位でのPO出場もありえただけに、ホームで勝ちきれなかった事がPOを逃した原因であろう。
平均観客動員数は、PO出場を逃したにも関わらず、13年シーズンとほぼ変わらず、J2では9番目/22だった。
昨シーズンはホームで5勝しか出来ずに(負けも2試合しかなかったが)、サポーターに喜びや満足感を充分に与えられなかったので、ホームでの勝ち試合を増やし、サポーターを増やして行きたい。
新シーズンの目標は、当然4度目のJ1復帰となるが、京都も良い補強をしているが、一方で他クラブも負けじと補強しているので、今年のJ2もハードな闘いが予想される。
POでのJ1昇格の難しさを知っている京都だからこそ、2位以内でのJ1自動昇格で、今年こそJ2定着&エレベータークラブの汚名から脱したい。
[15年の平均観客動員数の予測] 8,000人
当然のお邪魔並びに長文失礼しました。
m(_ _)m
観客動員数向上委員会としては、新シーズンも1人でも多くの人が試合に足を運び、日本各地でサッカーが盛り上がることを願ってやみません。
第22弾は『セレッソ大阪』さんを予定しております。
興味のある方はセレッソさんの板を覗いて見て下さいね。
(第20弾は『FC岐阜』さんでした。 2015/02/01 05:28)
京都サンガFCさんの宿願の達成を祈念しつつ、失礼いたします。
改めて長文失礼しました。