グラサンコールリーダーと金髪のが応援を仕切るようになったのは大木監督が指揮して2年目の時くらいでしたかねぇ。天皇杯準優勝した大木監督1年目は団長が立っておられたと記憶してますが。
当時何があったかはよく知りませんが、急に黒シャツ軍団に変わり激変した記憶がある。
変わった当時は本当に酷かった。
疲れるという理由で選手応援歌は3曲程度しか歌わないとか、久保移籍前にはサブの久保応援歌を連呼して活躍選手の意気が上がらないとチームからクレームが出るとか。
最近は、彼らもコールリーダーとして漸くマシになってきた。スタジアムを盛り上げるのが自分達の役割だと気付いてくれたんだと思う。
ただ昨日みたいに、ミスした張本人の選手相手に、マイクを使っての個人攻撃は駄目でしょ。