どっちつかず 2016/10/26 21:20 iPhone ios9.1 No.72155 そう言えば、カトQが監督の時に、トップに昇格した宮吉について 「これだけ素質のある若手をサンガというクラブがしっかり 育てられなければ、クラブとして存在価値はない!」って 言うてたけど、結局宮吉はしっかり育てられずに 広島へ移籍しちゃったなぁ。
紫色 2016/10/26 21:15 SonySO-01E No.72154 麿紫さん、失礼しました。 練習試合も確認しているつもりでしたが、直近のステップアップリーグに矢島が出てたんですね。ということはコンディションが上がってきてるんですね。
石丸電気 2016/10/26 21:04 403SH No.72153 来年は、若手有望株がたくさん入団してくれて、ほんま楽しみや! 特に、岩崎君は日本サッカー協会会長から名指しでA代表への飛び級も期待していると言われた逸材の一人やし、きちんと磨きあげてほしいな!
ひろ 2016/10/26 20:13 SOL25 No.72150 残り5試合となったJ2リーグの第38節、6位の京都サンガF.C.は5位のファジアーノ岡山との直接対決を迎える。両チームにとって様々な意味を持つ重要な一戦を制するのはどちらか。今節の注目カードの舞台は京都のホーム、西京極だ。 まず両チームの状況を説明しておこう。5位の岡山は勝点63、6位の京都は勝点60、その差はわずか3ポイントだ。岡山が勝てば差が広がるが、京都が勝てば勝点で並ぶことになる。J1昇格プレーオフでは、順位が上のチームに以下のようなアドバンテージが与えられる。 ・試合会場は、上位チームのホームで開催される ・引き分けた場合、延長戦は行わずに上位チームが勝ち抜ける こうした優位性を確保するためにもプレーオフ圏内を確保すると同時に、少しでも順位を上げておきたい。さらに、このカードはプレーオフの前哨戦という側面も持ち合わせている。両チームが約1カ月後に再戦する可能性は十分にあり、そこでの心理的なアドバンテージを持つためにも下手な戦いはできない。特に京都は今節の岡山に加えて、その後に中3日で戦う清水エスパルスともプレーオフで戦う可能性がある。この2試合は、終盤戦の山場といえる連戦になる。 京都は前節、敵地で水戸ホーリーホックと1−1のドロー。終了間際にDF石櫃洋祐が獲得したPKをMFアンドレイが決めて何とか引き分けに持ち込んだが、試合内容は完敗と言えるものだった。キャプテンのGK菅野孝憲はボールの失い方の悪さを指摘。「守備から攻撃に転じる際、ボールを持った選手を味方が追い越していくときに奪われて、後方が手薄になった状態でカウンターを食らっている。」と振り返る。ゴールに向かう姿勢は継続しているが、個々の役割や連動性には改善の余地がある。ただ、残り5試合となった今、チームの方向性を変える必要はない。現在のチームの強みは守備面にある。DF吉野恭平は、「守備のバランスが大事。その上で、どこでリスクを負って攻撃に出るかを追求したい」と話す。軸足は守備、それを維持した上で攻撃の改善を図っていきたい。 岡山はDF岩政大樹とFW赤嶺真吾が出場停止。攻守の軸が不在となる状況をどう乗り越えるか。4試合ぶりの勝利をつかむために、リオ五輪代表でも活躍したMF矢島慎也らの奮起が求められる。岡山も攻撃に課題を抱えているだけに、セットプレーからのチャンスを大事にしたいところだ。 様々な意味を持つ重要な一戦だけに、制したチームは終盤戦に向けた勢いを得ることができるだろう。激しい攻防が予想される戦いは、10月30日15時から西京極で行わ
紫色 2016/10/26 18:58 SonySO-01E No.72148 矢島はやっぱり稼働率が悪すぎます。練習試合にも出てないようですが怪我ですかね?岩崎や大野など新しいFWも入るんで居場所がないような。
雨人 2016/10/26 13:55 iPhone ios10.0.2 No.72143 男性 ということを思うこと自体、プライドが高いっていわれるんですよね。 失礼しました。 だって、京都人なんだもん。。。