阿笠 2017/04/10 18:49 iPhone ios10.0.2 No.82764 今日の京いちにちのスポーツコーナー。 一つ目 天皇杯の京都大会決勝(映像有り・まあまあ長い) 二つ目 ハンナリーズ(映像有・まあまあ長い) 三つ目 サンガ(映像無・結果のみ) 扱いの悪さがヤバイ(笑)
☆☆☆ 2017/04/10 16:41 DROID2 No.82762 男性 皆さんの投稿いろいろ考えさせられますが、特に紫光魂さん(iPhone ios10.3.2)2017/04/10 11:42と、赤紫◆4wDnK7.Gdcさん(SOL26)2017/04/10 11:36のコメントが興味深かったです。 私は現在のフォーメーションを実質5-2-3だと理解しています。5-2-3の弱点は確かに中盤が薄いことです。布部監督のやり方だと、奪われる位置が高ければ前線からプレスに行きますが、後続がいません。なので、そこで奪えなければリトリートへと守り方がシフトします。ようは赤紫さんがおっしゃるみたいに、中盤を相手に支配されるということです。さらにいうなら支配させるということです。 これが石丸監督時代なら、中盤にゾーンを敷き、そこで奪い返そうとしたはずです。攻守にわたって主導権を握るのが去年のサッカーでした。組織的に守ることで、DFラインにも余裕が生まれ、中盤と連動して守ることができます。 ところが今はDFラインが裸で相手の攻撃にさらされるようなものなので、一概に石丸監督時代と比べることはできません。相手に持たせるサッカー。うちもかつてよくやられたことなので、体を張ってこの先一歩も通さないと引いて守られたときの困難はよく分かっているはずです。その困難を相手に感じさせなければならない。 ただ、布部監督のやり方だと、前線とDFが間のびした状態で戦うのがデフォルトになっているので、組織的な守備ではなく個で守らなければならない。だから布部監督はよくコメントで選手の技術が足りないと言うのだと思います。練習しかないと。 布部監督はフォーメーションではなく、この戦術に固執しているように思います。これが唯一の戦い方なのかもしれません。そしてそれはフロントが石丸サッカーを否定し、それに不可欠な中盤を除去、解体し、「縦に速いサッカー」なるものを導入した帰結だと思います。 ただ、紫光魂さんが言われるみたいに、リトリートしたあとの守備の連係、ここに改善の余地があると思います。間延びした状況でいかに個で守るかという厳しい課題ですが。個人的には、フォーメーションは変わる可能性があると思いますが、いまのままだと戦術は変わらないように思います。
紫士 2017/04/10 16:03 F-01H No.82761 手のひら返せるといいんやけど、セル、田中、大黒がいた山形、徳島とのゲームがどうだったかを思い返すとケガで離脱した選手が帰ってきたからといって、劇的に変わるのかなと。オリスが先発すればどうかというところはあるのかもしれないけど。蜘蛛の糸にならないことを祈ります。
紫光魂 2017/04/10 15:38 iPhone ios10.3.2 No.82760 なんの根拠も無く なんの脈略もなくただ漠然とですが なんか今週末「飛び跳ねろ!」が出来そうな予感が・・・・・・・ ただの妄想なんやろうか?
通りすがり 2017/04/10 15:14 iPhone ios10.2.1 No.82759 男性 正直、今はまだ引きずってますが… たぶん、そうですね、 週末にはまた勝利を信じて、西京極のスタンドで紫のユニフォームに袖を通し、タオルを掲げてるんやと思います。 なんやかんや言うても、結局そんなもんです。 意地でも愛媛に勝つ姿を見たい!!!
田中マルクス闘莉玉 2017/04/10 14:57 N01G No.82758 私は、全く悲観的ではありません。 むしろ、ここまでの試合を観てこれは昇格出来そうだなという手応えを感じています。 とは言え、結局は結果ですから下位の今、何を言っても戯れ言と捉えられるでしょう。 ですが、いずれ布部監督への手のひら返しが必ず起きます。
とりがー 2017/04/10 14:04 iPhone ios9.3 No.82756 男性 31歳 おこしやす ☆みどり様 ttps://findy.jp/13204 京都駅からすぐいける名所です。 徒歩も、だいたいあってるので参考にしてください!リンクだけですいません。 住所とかも載ってるのでプランが立てやすいと思います!
んん… 2017/04/10 13:10 F-01F No.82755 男性 監督 泣いてない?? サポーターは怒りを通り越して泣いてるよ?(TOT)(TOT) ここまで機能しなくて順位が低いと 降格圏やぞ!
まっちゃ 2017/04/10 12:51 SO-02H No.82754 中盤で、ボールをキープしてくれて、全くと言っていい程ボールをロストしない堀米はやはり素晴らしかった。あれは攻撃しながら、守備もしてたんだよ。