過去ログ倉庫
クラッキ
No.99418
男性 37歳
今日はお酒飲めないんだけれど3点はやっぱり格別だねっ!!
ようやく京都に通用するサッカーの、ベースとなる戦い方が出来かけてる実感があって楽しいよ。
京都のサッカーチームが強い!!なんて時代が来れば大変誇らしいねっ!!
頼むぜ選手のみんなっ!!



明日も勝!
No.99417
ロペスは身体の使い方上手いし、ボールが収まるしスペース作れるし、いい意味で裏切ってくれている。
ロペスでこんだけやれるなら、10番背負ってたカセラスはどれだけやれるんや!との期待感が半端ない。

紫式
No.99416
良い位置でボール奪った時と、ロペスがボールを収めた時に、たくさんの選手が上がってきて攻撃参加してるの見て感動しました。こういう光景って最近ほとんどありませんでしたよね。いろんな選手から可能性を感じる迫力のある攻撃だったと思います。

あと重廣とロペスが予想より上手くて嬉しいです。重廣のボレーのシーン、自分でボール取って素早く小屋松にパス出したのは痺れました。スピードも質も良かった。

紫の鳳凰
No.99415
男性 57歳 無題
小屋松の2得点で、初勝利。全員の力の結束ですが、地元京都出身の選手が活躍すると、やはり嬉しいものです。今日の勝利で、勢いがつくと、私は信じています。

☆☆ああ
No.99414
男性
コヤマツ、せんどう、高校得点王ですよ。
岩崎世代別No.1ストライカー。岩崎はプロでかなり苦労してますね。
まぁ本職の真ん中で使われないのもあるけど。岩崎はキープ力あんまりボール取られない。スピードスタミナもある。決定的あげてくれ。とりあえずシュート練習のみしてくれ。

Aa
No.99413
男性 30歳
録画みながら
2020年新スタが現実になると、見にくい眩しい水はけ最悪の西京極も恋しくなるね。

まっちゃ
No.99412
1点目はホントに良かった。あんなきれいな連携からの得点は少なくとも1年以上見ていなかった気がする。

腹減った
No.99411
男性
湯沢は最後の精度さえあげればすごいいいよね

ただし
No.99410
男性 40歳
福村、京都に帰って来て欲しいなぁ…

明日も勝!
No.99409
小屋松はやっぱり器用やなー。J1でやっててもおかしくないレベルだな。
岩崎カツトインせんのなら、小屋松と左と右チェンジしたらいいのに

まっちゃ
No.99408
仙頭は完全にゲームメーカーになりましたね。いいパス出せるし、自分でも行けるから頼りになる。あと仙頭、重廣の前からのチェイスは大分効いてましたね。こういうきちんとボールをコントロール出来る選手が二人出てきた事で、大分安定感が出てきた。あと湯澤の仕掛けも良いですね。

じん
No.99407
石櫃もわかってるやろけど低い位置でも簡単に相手に前向いてもたせたらどんな攻撃してくるのかわからないのが岐阜なんだよね
そこらへんの岐阜の攻撃は頭に入ってたから石櫃も積極的に奪いに行って裏は染谷がカバーしてた
その裏をついてまた岐阜が工夫してくるから石櫃はかなり手を焼いたけど決定的な仕事はさせてないから良かったよ
前線でボールロストして帰れない石櫃を見たときはさすがにすこし年齢を感じたけど

クラッキ
No.99406
男性 37歳
ビッツは不用意にマークを追って釣り出されるからスペースを与える。

下がって受ける選手は追わなくていーんだよね。
相手はそのギャップを狙ってんだよ!!

岐阜人
No.99405
完敗でした(涙)
今日は2年連続の西京極遠征でした。昨年同様、牛すじ煮込みなどのグルメを堪能し、サンガデザイン紙コップの生ビールも頂きましたw
試合については、点差以上の完敗でした。こちらの1点も棚ぼたでしたし、小屋松君の2点については完全に崩されました。
実力の差を痛感させられました(涙)

ななな
No.99404
今日の試合
岐阜さんの攻撃スタイルに合わせ、ボールの受け手に早目にチェックしに行けてましたし、対策は打ててましたね。
ロペス選手は前半岐阜の選手にチェックに入られていたような感じで、自由にならず苦労してました。攻めが停滞する原因にもなるのでこの点はチームとして対策を考えないといけない。
後半は闘莉王選手→ロペス選手→散らすが効果的に見えました。
岩崎選手のスピードも疲れてきた岐阜さんには嫌だったでしょう。

次の岡山さんは今シーズンの試合を見たこと無いですが、ヨンジェ選手も居ますし、スペースを突いてくるのでしょうか。
サイドの後ろのスペースを使われると厄介ですね。
本多選手は今日も動きが良かったですし、岡山戦でもこの動きなら大丈夫な感じです。
石櫃選手側は小屋松選手、染谷選手がカバーしてましたが、対応が遅れた際は不安です。
石櫃選手のFK、CKは絶品だけに対策を考えないといけない。

前へ次へ
↩TOPに戻る