過去ログ倉庫

ああ
No.172604
今日の京スポ ウタカのインタビューでした。2/12から練習に参加。「合流出来なかった期間も練習試合などの様子は見ていたので どういうサッカーをするのかは自分の頭に入れているつもり。アグレッシブなサッカーにしっかり合わせていこうと思っている。監督とは よく話しているけどプレスを高い位置でかけようとしている。監督は今までも対戦相手だったので 人柄なども知っているところはあった。非常に情熱があって熱い指導をしていたと思う。監督と結果を積み上げていきたい。昇格のために去年出来なかったこと 足りなかったことは自分たちもわかっているので そこをしっかり補って向かっていく。コーチたちが素晴らしいチームの土台を作ってくれると思うので昇格の目標を達成していきたい。」とのことでした。今年も期待してます!

あん
No.172603
任天堂なんかACLやクラブワールドカップで結構な宣伝効果見込めるからACL出場することになったら、かなりの補強費出してくれるかもね
イニエスタみたいな大物外国人来たりして。。
天皇杯優勝したいですね

ぱーぽー
No.172602
トップスポンサー様
今の漢字やしええにゃん😅 アルファベットにしたら、全然フツーやん😱 エンブレムとか、マークで独自性、差別化を図ってもらいたい。

ああ
No.172601
エルゴラ今日買いました。今年もアプリ付いてます。とても便利です。

んんん
No.172600
名鑑、ずっとサカダイ派でしたが、数年前からエルゴラに変えました
アプリ版のプロダクトキー?が付いてきて、スタジアムでアプリを開くだけで相手選手の特徴が見られたり、途中加入等もシーズン中に更新してくれるので、常に最新の名鑑が見られるのがすごく便利です
(今年のはまだ買ってないのでアプリがあるのか未確認ですがw)

ああ
No.172599
ACLはリーグ戦とユニ違うからそっちがローマ字表記になることは考えられるね

ロロ
No.172598
J1行ったら

京セラも任天堂も

ローマ字表記にしてほしい

バラ
No.172597
ユニフォーム にマリオ案はACLに出るときには現実的になってるのかなという予想です。

あん
No.172596
なんとかユニフォームにマリオのイラストを入れられないか
世界史に注目されるし外国人獲得が容易になる
というか、RAKUTENみたいに任天堂も世界を意識して会社のロゴを海外に認知してもらえるようマリオのマークとか入れるべきでしょ
ACLに出たとき今の漢字の任天堂ではもったいない

パープ リン
No.172595
確かに
Twitterの三沢のシュートは引いた相手には脅威ですよね。
三沢にフリーでシュートを撃たせないと思わせられたら、マークがズレますから、そこからチャンスが生まれます。

引いた相手にはミドル、ロングは有効ですし、くさびのパスの落としも効果的になりますね。

楽しみです。

エル・ロコ
No.172594
今日、Jリーグの選手名鑑が発売になりましたね。
ここ数年はファンクラブ特典でサンガの選手名鑑がもらえたので買っていませんでしたが、去年からなくなったので、今年は名鑑を買おうかなと思っています。
サカマガにするかエルゴラにするか悩ましいところですが(^^;)

ああ
No.172593
キジェさんの湘南時代すごいなって感じる部分は
J2では引いた相手に対して攻撃的に出て通用して、
J1ではベースを変えずに守備を重視して結果出してたところだなって思う。
流石に主力抜かれすぎて降格した時もあるけどしばらくしたら持ち直してた。

辞める年の湘南はかなり強い印象あったな。あの年残留出来たのは辞めるまでの貯金があったからだと思う。

まああの時してたことは許されることじゃないし辞めるべきだったと思うけど
再出発した監督が京都でどんなサッカーするか楽しみ。
なるべく引き抜かれないクラブになりたいですね。

ああ
No.172592
外国人は言語の壁がなぁ。全く同じことを伝えるのって不可能だからそこがなぁ

あん
No.172591
カンテのような走れる中盤を
マラソンだって外人の方が圧倒的に強いんだし
走れる助っ人を手にいれたキジェサッカーは覚醒する

☆☆
No.172590
西賀茂車庫さん
私の言語表現が拙いだけです汗。
実際には5レーンを意識しつつ、三角形をたくさんつくる。
(特にサイドで)ポジション入れ替えながら開いたり間に入ったりして、相手を崩していくのだと思います。

大木時代にも引いた相手にもたされる展開にされることはよくありましたが、腹をくくって愚直に粘り強く戦っていく戦術かと思います。
繰り返し繰り返しチャレンジすることで打開する。そのためには走る力とメンタルが必要でしょう。

遠くのミライではなく、まずは今日一日の可能性を最大限花開かせること。結果が全てではなくプロセスに100%つぎ込むこと。
そのプロセスの積み重ねが後になって結果につながるように最大限努力する今をおろそかにしないこと。
こういう思想を今期は感じます。今日の勝負が週末の試合につながり、小さな局面へのこだわりが大きな変化に繋がって行く。
決してきらびやかなことを言いたかったわけではないこと、ご容赦ください。

もちろんウタカの投入や、三沢中野圭のミドルは相手守備を広げ、打開するチャンスを広げてくれるかもしれませんし、
愚直といっても無策とは違うでしょうけど。

前へ次へ
↩TOPに戻る