過去ログ倉庫

ああ
No.445944
エリアス2億円
可能性ってどれぐらいなんやろ
まだ両手上げて喜べないよな

ああ
No.445943
早く最終節になって欲しい。
もうこの状況嫌だ選手の契約状況早く知って楽に来シーズンの事とか決めていきたい

あい
No.445942
>>445938当たり前だのクラッカー

ああ
No.445941
>>445940
子供を撮影会に連れて行ったが、自ら抱き寄せて笑顔で撮影してくれた
本当に気さくで人間性も最高の好青年だった

光るサンガへ
No.445940
誰がなんと言おうと、あの状況から残留出来たのはエリアスの加入があってこそ。J1残留の経済的価値がいくらかわかりませんが、2億3000万円50%の保有権で完全移籍に向かえるなら素晴らしいディールやと思います。サポーターに夢と希望を与える素晴らしい選手。ここまで同意にこぎつけた相手クラブ、仲介者、サンガの担当など全ての関係者に感謝しかありません。ちょっと早いけど来年も楽しみですねえ。

ああ
No.445939
>>445938
そうなのか?
よくわからんが説明してくれ

ああ
No.445938
Androidを馬鹿にしたら通報されて
イエローカード付くのか
これは恐ろしい話ですよ

ああ
No.445937
>>445936
オレは岡ちゃんを知らない人とは違う人物だぞ
文体見て別人の判断くらいはしてくれ

あい
No.445935
やはりクルゼイロ産のブラジル人助っ人は当たり率高い

ああ
No.445934
ここにきてもシルバースポンサーが増えてきてるので
早めに残留したことによるクラブへの信頼みたいなのは
確実に積めてるのでは?
大きいスポンサーはなかなか集まらないにしても
京都市内、亀岡、南丹の地元企業も増えてきてるのはいい傾向

ああ
No.445933
2億で獲得して移籍する時に2億(50%なので4億)で売却できれば実質タダで獲得できたみたいなものだからね
これだけの選手を2億で完全移籍できたのは敏腕GMだよ

tk
No.445932
男性
移籍金支払いの日だけ急激に円高になったらいいのに笑

完全移籍と保有権の関係
No.445931
記事の書き方から、ラファエル・エリアス選手の完全移籍はまだ完了していないと考えるのが妥当です。
記事では、「完全移籍に向けて動いており」と表現されており、交渉が進行中であることを示唆しています。
また、「保有権50%を150万ドル(約2億3000万円)を支払って手にした」という記述は、完全移籍に向けた手続きの一部が完了したことを意味していると考えられます。
つまり、京都サンガFCはエリアス選手の保有権の50%を取得するために必要な金額を支払い、完全移籍に向けた重要なステップをクリアしたものの、まだ最終的な合意には至っていない段階であると推測されます。
完全移籍が完了するためには、クラブ間で契約内容の最終的な合意に至り、選手本人との契約交渉も完了する必要があります。
記事では、「完全移籍の可能性が高まっている」と表現されていることから、交渉は順調に進んでいると予想されますが、正式な発表があるまでは、完全移籍が完了したと断言することはできません。
まとめると、
* 記事の表現から、エリアス選手の完全移籍はまだ完了していない。
* 京都サンガFCは保有権の50%を取得するための金額を支払ったが、最終的な合意には至っていない。
* 完全移籍が完了するためには、クラブ間、そして選手本人との契約交渉が完了する必要がある。
今後の動向については、クラブからの公式発表を待つ必要があるでしょう。

保有権を50%にする理由
No.445930
京都サンガFCがラファエル・エリアス選手の保有権を50%にした理由は、いくつかの要因が考えられます。
* 財政状況: クラブの財政状況を鑑み、100%の保有権を取得するには負担が大きかった可能性があります。50%という割合にすることで、移籍金負担を軽減できたと考えられます。
* リスク分散: 100%の保有権を持つ場合、選手の怪我やパフォーマンス低下などによるリスクを全て負うことになります。50%という割合にすることで、リスクを分散することができます。
* 将来的な売却: 将来的にエリアス選手の市場価値がさらに上昇した場合、保有する50%の権利を売却することで、大きな利益を得る可能性があります。
* 他のクラブとの関係: クルゼイロやパルメイラスとの関係を良好に保ち、将来的な選手との取引を円滑に進めるために、50%という割合にした可能性も考えられます。
移籍金交渉のプロセスと、サンガが50%という割合にした理由を踏まえた考察
* サンガの提示: サンガは、エリアス選手の活躍と将来性を評価し、完全移籍を強く希望しました。しかし、財政状況などを考慮し、保有権の50%を取得するための150万ドルという金額を提示したと考えられます。
* クルゼイロの評価: クルゼイロ側は、サンガの提示額を検討し、エリアス選手の市場価値や、他のクラブからのオファーなどを総合的に判断して交渉に応じました。
* 交渉の進展: 両者間の交渉では、移籍金だけでなく、支払方法、契約期間、今後の協力関係など、様々な点が話し合われたと考えられます。サンガは、50%という割合で保有権を取得することで、将来的なエリアス選手の成長に貢献し、クラブの強化に繋げたいという意向を示したでしょう。
* 最終的な合意: 両者の交渉がまとまり、最終的な移籍金が決定しました。サンガが50%という割合にしたことで、移籍金負担を軽減できた一方で、将来的なエリアス選手の活躍によって、大きな利益を得る可能性も残しました。


その他考えられる要因
* 選手の意向: エリアス選手自身が、どのクラブでプレーしたいかという希望を持っている場合、その意向も移籍先の決定に影響を与える可能性があります。
* サッカー界全体のトレンド: 近年、複数のクラブが共同で選手を保有するケースが増えています。このようなトレンドも、サンガが50%という割合にした理由の一つとして考えられます。
補足
* 移籍金交渉は複雑: 移籍金の交渉は、非常に複雑で、公開されていない情報も多くあります。そのため、この記事で示した内容は、あくまで一つの可能性であり、実際の交渉過程とは異なる部分があるかもしれません。
* 今後の展開: エリアス選手が今後どのように活躍し、サンガがどのような戦略でチームを強化していくのか、今後の動向に注目が集まります。
より詳しい情報を得るためには、
* スポーツ専門のニュースサイト: スポーツ専門のニュースサイトでは、移籍に関する詳しい情報が掲載されていることがあります。
* サッカー関係者のコメント: サッカー関係者のインタビューやコラムなどを読むことで、裏側での動きを知ることができるかもしれません。
* 両クラブの公式サイト: 両クラブの公式サイトには、移籍に関する公式発表や選手のコメントなどが掲載されている場合があります。
これらの情報源を参考に、より深く理解を深めることをおすすめします。

ああ
No.445929
仮に豊川放出なら山田楓喜帰ってきてくれないと困る

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