ああ 2025/07/14 02:03 iOS18.5 No.522243 もう抜かれんかよ スペイン1部Rソシエダードが、京都のU―20日本代表DF喜多壱也(19)に獲得オファーを出したことが13日、分かった。喜多はプロ2年目、189センチの高さを誇る左利きのセンターバック(CB)。京都の関係者はスポーツ報知の取材に対し「まだお話しできることはない」と話したが、交渉がまとまれば同チームの日本代表MF久保建英(24)とチームメートになる可能性がある。 Rソシエダードは育成に定評があり、元スペイン代表MFシャビアロンソ(現Rマドリード監督)やフランス代表FWグリーズマン(現Aマドリード)ら、下部組織から世界的な選手を輩出。21歳で加入した久保が飛躍したように、若手にチャンスを与え、成長を促していくクラブでもある。 喜多はJ1リーグ戦の出場経験はないが、日本がU―20W杯の出場権を獲得した今年2月のU―20アジア杯では、主力としてプレー。世界的にも希少な左利きCBとしての潜在能力を、Rソシエダードは高く評価している模様だ。川崎のDF高井幸大(20)が英プレミア・トットナム、湘南の同DF鈴木淳之介(22)がデンマーク1部のコペンハーゲンへと移籍。若手DFに海外挑戦が続いた中で、京都の19歳にスペイン有力クラブから届いたオファー。大型CBの動向に注目が集まる。
ああ 2025/07/14 00:02 iOS18.5 No.522237 >>522227 本人の志向もあるけど海外オファーを優先する契約とかしないと選手が来てくれないんでないかな。特に新潟は人件費低いんで安く買って高く売る経営しないと運営できない。湘南はその点上手くやりくりしてる印象