ああ 2026/05/16 14:41 Android No.606469 >>606455 もし吉田監督が既定路線なら、布部監督2年目のパターンを踏襲してほしいです。即ち、監督として実績のあるヘッドコーチを招聘し、監督を補佐してもらうとともに、最悪の場合の「保険」を確保するというやり方です。ちなみにそのときは、保険のおかげでJ3降格を免れたのは御承知のとおりです。
京都紫 2026/05/16 13:41 Chrome No.606461 >>606453 吉田達磨ヘッドの監督昇格より、 大熊裕司宮崎監督の京都監督招聘の方が期待感はある。 吉田コーチがつく形で。 昨年・今年の宮崎の急成長は、大熊兄も無視できない筈。 大熊GMの息子まで来たら、家族ぐるみで集結しゃうけど。 共にサンガOBでサポーターも馴染める良いんじゃないかな。
ああ■ 2026/05/16 13:26 iOS18.7 No.606458 >>606452 答えになってないかもしれないけど、そのあたりなら木屋町や先斗町(ぽんとちょう)あたりを歩きながら自分で良さそうな店探すのが一番楽しいと思います 京都らしい雰囲気のエリアなので
ああ 2026/05/16 13:04 iOS18.7 No.606456 いろいろ言われてますが、過去にはやるのかやめるのかギリギリまで引っ張って、結局やめて、教え子引っ張って同一カテゴリーに移籍して、そのおかげで新人監督になって落ちたチームもいますから、早めに決断してくれたのはいいことです。たぶんやり方としては、すぐに契約解除して吉田暫定監督にすることもできたでしょうから、そうなってないてことは吉田新監督になる可能性はちょっと下がったのではないでしょうか。