過去ログ倉庫

ああ
No.610918
>>610877
地域に根付いているチームは成績と集客はかんけいない

ああ
No.610917
>>610915


ああ
No.610916
Xでロドリゴサンタナの現状に対する声が「どのチームでもまともに仕事したことない。最悪のコーチ」と給料未払い云々でポンチプレッタの成績が悪いからなのか(セリエB19位)ボロクソに書かれてる。因みに1つ上の18位は島村が武者修行に行ったロンドリーナ。最下位はパウリーニョが京都から移籍したアメリカMG

ああ
No.610915
監督かくららかって聞かれりゃそりゃくらら選ぶよ

ああ
No.610914
噂のブラジル人監督はどこのクラブでも長続きしてないな
これじゃあキジェ時代はよかったってなりそう

ああ
No.610913
最後
まとめアトレチコ時代の彼は、ポゼッションで試合を支配するのではなく、「相手にボールを持たせて網にかけ、奪ってから最速で仕留める」という、若き現実主義者としての手腕をブラジル全土に証明した時期でした。

ああ
No.610912
>>610910
岡本さんが逆通訳をしてくれるから、大丈夫👌

ああ
No.610911
されにAIに聞いた
ロドリゴ・サンタナ監督がアトレチコ・ミネイロ(2019年4月〜10月)を率いた際の戦術は、「強固なコンパクトネス」と「ハードワークによる高速カウンター」を極限まで突き詰めたスタイルでした。当時、彼はU-20監督から急遽トップチームの暫定監督(のちに正式就任)に昇格。崩壊しかけていたチームを、非常に現実的かつソリッドな組織へと生まれ変わらせて注目を集めました。主な戦術的特徴は以下の通りです。
1. 「4-2-3-1」のブロックと徹底的なハードワーク守備時は非常にコンパクトな「4-2-3-1」のブロックを形成しました。特筆すべきは前線からの献身性です。当時、大ベテランの元ブラジル代表FWリカルド・オリヴェイラに対しても前線からの激しいチェイシングを義務付け、チーム全員に「1試合あたり12〜13km」を走破させるほどの猛烈なハードワークを課しました。

2. 「ハーフウェーライン」を基準にした網の捕獲敵陣深くから闇雲にプレスをかけるのではなく、基本的にはミドルブロック(ハーフウェーライン付近に網を張る守備)を敷きました。相手が網に入った瞬間に、ダブルボランチ(当時好調だったジャイルなど)が激しくボールを奪取し、そこから手数をかけずに一気に縦へ仕掛ける形がチームのアイデンティティでした。

3. ベテランの個性を活かす現実主義戦術のベースは組織守備ですが、攻撃の局面では個人のクオリティ(元マエストロのフアン・カサレスのチャンスメイクや、ウイングのスピード)を最大限に活かしました。自陣でボールをこねるリスクを嫌い、効率良く相手の裏のスペースを突く、極めて実利的なカウンター戦術を徹底しました。


ああ
No.610910
ほんまにブラジル人監督になったら今いるブラジリアン達は喜ぶだろうけど、日本人選手は置いてきぼりにならないだろうかw

ああ
No.610909
>>610907
でもみんなおじいちゃんばかりで43歳の若いブラジル人監督は割と珍しいんじゃない?

ああ
No.610908
AIに聞いたロドリゴ・サンタナの戦術
彼の主な戦術的特徴は以下の3点に集約されます。
1. 基本フォーメーションは「4-2-3-1」キャリアを通じて最も好むシステムは「4-2-3-1」です。ダブルボランチ(2枚の守備的MF)を置いてバイタルエリア(ディフェンスラインの前のスペース)を強固にプロテクトします。攻撃時は両サイドのウイングやトップ下を活かした素早いカウンターや、サイドからのクロス主体の攻撃を展開します。

2. 状況に応じた「3バック(3-5-2 / 5-3-2)」への柔軟な変更彼は自身の理想の形に固執せず、率いるチームの戦力や台所事情に合わせてシステムを柔軟に変更します。実績の例(レモ監督時代): 2024年にレモを率いた際、守備の安定と失点減を狙って途中で3バック(3-1-4-2や5-3-2)へとシステムを変更しました。効果: 選手たちから「守備時により強固に守られている安心感(プロテクトされている感覚)がある」と好評を博し、チームを立て直すことに成功しています。

3. 「組織守備」と「クラブのDNAへの適応」彼は現役時代に攻撃的MF(10番タイプ)だったにもかかわらず、監督としては非常に統率された手堅い守備組織を作ることを得意としています。現実主義(ソリッドな守備): 自陣でのミスを減らし、まずは相手の攻撃をシャットアウトする強固なブロックを作ります。DNAの重視: 就任したクラブが持つ伝統的なプレースタイル(走るチームなのか、ポゼッションを大事にするチームなのかなど)を分析し、所属選手の特徴にシステムを素早くアジャストさせる能力に長けています。

ああ
No.610907
近年のブラジル人監督の成績

【クルピ】
2018ガンバJ1リーグ16位(途中解任)
2021セレッソJ1リーグ12位(途中解任)
【オリヴェイラ】
2018浦和J1リーグ5位
2019浦和J1リーグ11位(途中解任)
【ネルシーニョ】
2019柏J2リーグ優勝、J1昇格
2020柏J1リーグ7位
2021柏J1リーグ15位
2022柏J1リーグ7位
2023柏J1リーグ16位(途中解任)
【カリーレ】
2022長崎J2リーグ11位(途中就任)
2023長崎J2リーグ7位
【ゼ・リカルド】
2022清水J1リーグ17位、J2降格(途中就任)
2023清水J2リーグ19位(途中解任)

ああ
No.610906
>>610899
サンガのインスタにフォロー後に退任が公になった
大熊はブラジル人好きだし実際、セレッソ、清水のGM時代もブラジル人監督を招聘してる。
おそらくこの人がキジェさんの後任か…
ざっくり調べると43歳で志向するフォーメーションは4231だとか

紫の魂
No.610905
J2で低迷していた頃、
キジェ監督、そして
J1から天馬選手
が来てくれた

そして初戦
サンガスタイルの方向性を
示してくれた

あの日から
私は、ワクワク・ドキドキ
が止まらなかった

さあ、次は
どんな感情を抱けるのでしょう
楽しみです!

ああ
No.610904
>>610871
今年町田や神戸がACLで結果残したように、アジアで戦うにはハイプレス、ハイインテンシティが重要
アジアの舞台でエセパスサッカー、ポゼッションサッカーをしようもんなら相手の餌食になってしまう

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