No.611196
現実路線+京都のクラブカラーも考えると、自分ならこの3人かなと思います。
## 1位 長谷川健太
一番“崩壊しにくい”。
* 守備整理ができる
* ベテラン管理うまい
* 外国籍FWを活かせる
* 現実的に勝点を積める
京都の今の戦力とも割と合う気がする。
あと、
「走る・闘う」を完全には消さないタイプ。
チームを緩ませにくい。
一方で、
゙さんほどの熱量・魂感は少し薄くなるかも。
「勝負師の現実サッカー」寄り。
でもACLも考えたら、かなり現実的な人選やと思う。
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## 2位 城福浩
゙さん路線を継承しやすい。
* ハードワーク
* 一体感
* 球際
* 規律
この辺をかなり重視する監督。
サポが求める
「負けても戦え」
に近い空気を維持しやすい。
ただ、
ハマれば強いけど、
戦力差を超え続けるサッカーなので消耗も大きい。
あと年齢的にも長期政権というより、
“橋渡し”感はあるかも。
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## 3位 吉田達磨
これはクラブが選びそう感。
既に内部理解があるし、
急激に全部壊れにくい。
ただサポが不安なのもめちゃ分かる。
達磨さんは、
ポジショナルや保持の整理は上手いけど、
京都サポが大事にしてる
「殴り合い上等感」
が少し薄くなる可能性はある。
うまくいけば
“゙サッカー+整理”
になるけど、
悪い方向いくと、
「走力と圧力を失った保持サッカー」
になる怖さはある。
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逆に、
京都が一番やったらアカンと思うのは、
* 実績薄い内部昇格
* 理想論だけのポゼッション派
* “育成型”だけで勝負する監督
やと思います。
今の京都はもう
「残留できたらOK」
のクラブじゃないので。
゙さんが作った強度を維持しながら、
ACLとリーグ両立できる現実路線。
そこを外すと、一気に数年前へ戻る怖さはあります。