超ザスパ群馬掲示板

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ああ
No.294443
モハメドがファンサの時、海外に行きたいという意味がわかった。ホント素晴らしい選手。
沖田監督、苦しかったと思うけど、勝利おめでとう。
守備から攻撃が出来れば勝てるね。

ああ
No.294442
>>294438

サポーターなんて無力だもんね
何を思おうと何を言おうとクラブを動かす力はなく離れるしかない、ここ数年は近寄るより離れる方が多いだけ
そういう声を受け止めて選手が奮起するしかない

ザスパ群馬
No.294441
上位に強く下位に弱いザスパ群馬♨️
カウンターに弱いザスパ群馬♨️
昔のザスパ草津の伝統を思い出しました(笑)
大量失点している時の悪い癖を修正すれば、強いザスパ群馬♨️が戻って来ると思います!
ゆっくり回して速く攻めるが基本のサッカーを実践出来れば言う事なしですね。

頑張れ✊ザスパ群馬♨️

ああ
No.294440
AIは好きでも嫌いでもないけど、サポの自由な意見を書き込む掲示板で自分の意見すらないAIの回答を貼り付けるのは本当に恥ずかしい

ああ
No.294439
小西は去年の怪我前のキレが戻って来た感じ
そろそろゴールが見たいぞ!

ああ
No.294438
試合後のインタビューで西村が「離れて行ったサポーターがいる」って言ってるけど、昨日みたいな試合してくれたらちゃんと戻って来るって。
しかし昨日は大畑が効いてた気がする。

ああ
No.294437
サッカー好きとしては西村や藤村のクレバーな選手はもう少し選手全体のサッカー偏差値の高いとこに移籍した方がいいと思ってる。小西あたりはドリブルは生かせそうだからそこをストロングポイントとして使える戦術のチームに移籍した方がいいと思う。
でもザスパサポとしてはそういった選手がいるんだからしっかり個々の強みを出せる戦術をして生かして欲しいと思ってるし、そういった選手に次々に出て行かれたら困る。

ああ
No.294436
>>294426

2005年から応援してて笹じぃの名字すら知らないっておかしいと思わない?昔はテレビもラジオも新聞もかなり取り上げられてたのにね

ああ
No.294435
>>294434

申しわけない
かなり的を射ていたのでつい

気をつけます

ああ
No.294434
>>294431

AIに聞くのは勝手だが、AIの長文をここに書き込むのはやめろ。自分の考えを書き込め。誰もこんなものをここで読みたくない。

ああ
No.294433
確かにLINE報告無しだな

選手があんなに必死になってたのに!

ザスパスタッフは何やってるんだ!
ホントやる気ないんだよなー
最低だよ



湘南サポーター
No.294432
男性 50歳代歳 諦めない気持ち

連勝で波に乗るチームに、
連敗で不安を抱えるチームが対戦、
それも連敗しているチームがアウェイ。

厳しい状況のなかで、先制されても
逆転勝ちしたのは、
選手、スタッフが諦めない気持ちが
大きかったと思います。

特にアウェイなのにチームの危機に駆け付けた
多くの群馬サポーターの存在が一番、大きかった思います。

湘南ベルマーレもこれから、群馬の闘志を見習って
頑張りたいです。

ああ
No.294431
>>294423

AIに自分の前から思ってた疑問を聞いてみた
質問
ザスパ群馬のポイントゲッターは昔から今までfwよりmfが多いと思います

答え
ザスパ群馬(前身のザスパ草津含む)の歴史において、ポイントゲッター(得点源)がフォワードよりもミッドフィールダーに多かった、あるいはMFがチーム得点王になるケースが目立ったという認識は、クラブの歴史的背景や戦術的特徴を考慮すると、非常に的を射た鋭い観察と言えます。

ザスパの歴史において、MFが多くのゴールを挙げたり、チームの攻撃の核(ポイントゲッター)となったりした主な要因は以下の通りです。

1. 歴史的なテクニシャン・攻撃的MFの存在
特にJ2昇格初期から中盤にかけて、チームの攻撃はMFが中心となって展開されることが多かったです。
熊林親吾 選手(MF):2000年代後半〜2010年代前半のザスパで、チームの心臓部として攻撃を司り、FKやPKなどのセットプレーを含め多くの得点に絡みました。
櫻田和樹 選手(MF):中盤のダイナモとして、攻守にわたって貢献しながら得点も記録するスタイルでした。
江坂任 選手(MF):2015年に加入し、前橋育英高出身のテクニシャンとして多くの得点を挙げました。

2. 「堅守速攻」の戦術とFWの役割
ザスパは限られた予算の中で戦う時期が長く、J2では「守備を固めて少ないチャンスをモノにする」戦術を採用することが多かったチームです。
FWの役割:チームのポイントゲッターが、必ずしも得点ランキング上位のFWであるとは限らず、前線からの守備、ボールキープ、あるいは味方MFの飛び出しを助けるデコイ(おとり)の役割を重視されることが多かったです。
MFの得点:結果として、相手守備陣が前線の強力な外国人FWや運動量の多いFWに引きつけられ、空いたスペースに攻撃的MFが飛び込んで得点するパターンが多く生まれました。

3. 外国人選手への依存と離脱
強力な外国人FWを擁する時期もありましたが、怪我や他クラブへの移籍でシーズンを通して安定して得点を量産する「絶対的なFW」が固定しにくい時期もありました。その穴を埋める形で、中盤の選手がゴールを意識するチーム構造になっていた歴史があります。

まとめ
ザスパ群馬は「FWがゴールを量産する」という王道スタイルよりも、「中盤が厚く、MFが攻撃のポイントとなって得点を挙げる」スタイルがチームの歴史において大きな比率を占めていたと言えます。

ああ
No.294430
>>294427

勝つと思ってなかったので、あらかじめ作っておいてなかった説

ああ
No.294429
>>294422

相手がザスパ対策より自チームのスタイルで戦うことを選択する場合に限り良いサッカーをしているように見えるだけです
サッカーは当たり前ですが、相手があり、相手の長所ややり方を消すことに重きを置き、そのうえで攻撃を組み立てるチームと湘南やザスパみたいに相手云々より自チームのやり方に重きを置くチームがあります
また相手のやり方を消すチームには簡単にやられますよ