>>303950
自分が思う「よいところ」は説明します
・大槻サッカー以来のチームの闘い方のベース(底からつなぐ、ポゼッション、自陣で相手をいなしてから攻撃)を引き継いでいるので無理なく(省エネで)チームづくりできる
→チーム作りができているのかそもそも疑問なんだが目指すサッカーはあるとしてそこに向かえてるの?
・組織戦術なので個の力に頼らずに済む
→個の力がある選手が揃わないけりゃ組織戦術でも勝てないってことは一年半で結果に出てる
・ボール保持時間を上げることで相手の攻撃時間を減らせる=こちらの攻撃時間を増やせる
→監督の持論のままですが仮にそうだとして相手の少ない攻撃時間にやられてるってのが現実か
・ボール保持率を上げることでリアクションサッカーから脱却できる=相手任せでない面白い試合になる
→保持率を上げているのではなく待たされてるのでは?
上がってるよいところが結果に出てれば本当によいところになると思うけどね