名無しタソ 2015/02/19 00:15 SO-03F No.15760 昨年までの、終わった後に財政危機を訴える植木の蒼白い顔しか印象に残らず、クラブの未来が真っ暗でブルーな気持ちしか残らなかったのと違い、植木が残した負が清算でき、ようやくクラブとして未来が開けられるようになった安堵感があったな。 菅原(はら)の大風呂敷話も、植木時代より実現の可能性を秘め、興味深く聞けた。 リーグが行っている既成行動を、ヘラヘラとドヤ顔で話すまーくんは、どうかと思ったがw