過去ログ倉庫
ああ
No.103344
不安なのは間違いないけど、考えようによれば次節は群馬だけじゃなくて金沢・北九州・大宮・愛媛も対戦相手は順位上格上だし、今シーズンの今の順位だけ考えれば最終節の大宮は群馬より下なんだから、そんなに固くなりすぎずに挑んでもらいたいです。勿論2連勝は期待しますけどね。

ああ
No.103343
まだ何も決まってません。
最後の最後得失点差で19位なんて事もあり得ます。残り2試合で勝ち点1が欲しいですね。
このまますんなりと残留を決めてください。
劇的なドラマが無い事を願っています。

ああ
No.103342
北Qは連勝しないと上回れないから、やっぱり1勝で並ぶ相模原と金沢ですね。得失点差も効いてくるから磐田に負けるにしても最小限に抑えたいね。

ああ
No.103341
バチバチに優勝狙いに来てる相手だしこっちもモチベーションは高いでしょう

ああ
No.103340
遠藤と細貝観られる正田スタ(笑) 

また気がつかなった…

ああ
No.103339
なんか不安だ不安だとばかり言われても…
我が軍はだいぶ有利な立場なわけで、松本や愛媛のサポの絶望や北九州と金沢、相模原のサポの不安に比べたら全然前向きでいられるでしょ
それほど下位チームにとって勝つことは難しく、上位チームから勝点を取ることは困難であるということです
新潟と町田戦を見てもわかるとおり上位チーム相手だと自分たちのサッカーなんてほぼ出来ません
そこから勝点をとる事がどれだけ難しいか…重々おわかりでしょう
残留争いの下位チームなんてうまくいってないチームしかないのですから、上位の町田、新潟相手に引き分けて残留をほぼ手中におさめた我がチームと選手たちを前向きに応援しようではありませんか

ああ
No.103338
相模原が40になっても得失点差で大宮が上になる。
群馬が2回負けると40
得失点差がどうなるのか?
ボコられたら19〜20位もありえます。
磐田戦は最低でも勝ち点1を積み上げたいですね。

ああ
No.103337
次節、金沢と北九州が負ければ実質残留が確定的なのだから、相模原は最重要ではない
そして2試合で勝点1を取れば自力で残留できる
ジュビロ相手でも今日のボランチなら勝負できるだろうし、最終節の大宮戦は畑尾と大武が万全な状態で間に合えばこちらに断然利があると思う
それほど岩上と細貝のボランチはJ2では強力ですよ

ああ
No.103336
次節相模原対松本戦は松本に頑張ってもらいましょう。
宮崎も頑張って2位以内に入ってもらいたいです。

ああ
No.103335
相模原はどちらかで勝てば40になりますよ。
相模原は勢いがあるのでどちらかで勝つと思う。問題は金沢が勝つのかどうかが読めませんね。

ああ
No.103334
もしもの話だけど次節
群馬対磐田 群馬負け 勝ち点40
大宮対町田 引き分け 勝ち点39
相模原対松本 松本勝ち 勝ち点37
相模原 勝ち点36
北九州対栃木戦 引き分け 北九州勝ち点36
愛媛対水戸 愛媛勝ち 愛媛勝ち点37
となったら
最終戦群馬対大宮は引き分けで
群馬勝ち点41 大宮勝ち点40得失点差で松本、愛媛より上にいるので残留出来ます。
(北九州、相模原は勝っても39)
最終戦90分パス回して終わる可能性があるかもしれないです。(笑)

ああ
No.103333
てか433可変が1番攻撃的な最強システムだと欧州では言われてるはずだよ。アンカーやダイヤモンドスタイル。
まぁウチは上州だけど

ああ
No.103332
磐田、京都、長崎と、強力外国人FWがいるときは、点が取れてます。全線からのプレスが少ないから。その分失点もするけどね。
次の磐田戦、後ろからの追い抜きが凄いから、4-3-3で中盤厚くするのも有りかな。


       大前
    加藤    田中
    岩上 細貝 中山
  小島 畑尾 渡辺 吉永
       清水
畑尾がダメなら、内田で。
両サイドもぶち抜かれるくらいなら、足が速い吉永起用したいかな。高木はダメなのかな?田中に変えて高木もあり。カウンター炸裂すれば、ワンちゃんあるかも!観客多いと思うし、期待しかない。
後は久藤監督と選手を信じるのみ!きっちり準備して、絶対残留お願いします。


ああ
No.103331
男性
最悪な展開なのは

磐田に3−0ぐらいで負けて

相模原・大宮・金沢が勝ち点あげること

最終節うちが大宮に負けて金沢が京都に相模原がヴェルディに勝つなんてことになったら降格決定って展開

ヴェルディと京都に頑張ってもらいたい

ああ
No.103330
昨日の新潟さんの再三にわたる猛攻を防いだ守備力にはしびれました。慶記は集中してましたねファインプレーばかりでしたよ。36歳でよくやってくれています頼もしい存在感。

前へ次へ
↩TOPに戻る