危機感を持つべきなのはサポーターではなくクラブです。
クラブが現状を冷静に分析して、戦い方を変えるなり、ウインターブレイクでの戦力補強や早急な育成型期限付き移籍での戦力補強に動くなり、監督交代に動くなり対策するだけです。
サポーターが危機感を持って監督や選手を詰めたからって何も生まれません。
コイツラ3年連続昇格の頃は調子の良いこと言って寄り添ってくれていたのに、勝てなくなったら本性を表して怒り狂い始めたねと選手とサポーターに溝ができるだけです。
ステークホルダーでもないたかがサポーターをたいそうにとらえ過ぎの人が多すぎです。
まるで自分が監督気取りの人までいる。
クラブに意見したいなら、チャントを歌う、飛び跳ねる、拍手する、旗を振る等よりもステークホルダーになることです。
そうすればきっとあなたの意見にも耳を傾けてもらえるはずです。