J3だと15チームぐらいの相手は速い段階でCBの隙間、ストロングCFWがいるチームはド正面、WBとCBの脇に球を送りそこで勝負、仮に跳ねかえされてもセカンドを狙う。状況的に許すならガチャついたあとハイプレスをかけてくる。これを栃木SCに対してやってくる。頻度と強度、完成度の差こそあれ。ネザス決勝と開幕戦見ても払拭しきれてないウィークだから
愛媛、福島、奈良、琉球は違う哲学だからやらないかもだけど
勝って反省。まずCBが負けない、遠ざける、目線を揃える、アラートに。良い距離を保ちセカンド争いで先手を、割り切りも必要。相手からしたら同じことをやり返すのが嫌。その時CFWが勝てなくても負けないことで押し返す。半端につなぐは相手からしたら大好物。
互角にできる時間を一定の長さつくれると、時間帯で今まで構想リーグ含め取り組んでたことや選手個々の質を出せる機会を作れるようになる。CFWの脅威度が勝ち続けるには栃木は足りてない。それがJ3のリーグと栃木の現在地