ああ 2026/06/14 22:59 Android No.405933 震災冷めやらぬ2012年にチケット年パス価格を大幅あげた。発表直後から一気にあげすぎだって意見多数。平均動員も落ちて、予算規模は横ばい。翌年少し下げた 近年のクラブの流れ、今のスタジアムの規模、子供向けパスやスポンサー招待券の活用例からみるにインフレ化といえチケット価格をガツンとあげるのは予算規模増にはならない可能性が高い アメリカのことわざであるのは空席はホットドックを食わない。乞食に行き渡らないようにしてタダ券をフル活用のが結果収益は増えるよ今の栃木SCの状況ならね
ああ 2026/06/14 22:45 Android No.405932 正直、個々の施策はよそのクラブもやってるよ。頻度と程度とバランスがここ数年悪い。集金ファンサもしたっていい。金ないファンの子供たちにも別で機会作ってね。って具合 そして理由づけ、クラブのビジョン、過程のマイルストーンが曖昧。そこがないからつけ焼き刃感が出るし、筋の通った見せ方、もっていき方が出来てない。クラブとしての芯を感じる理由があれば同じ集金活動でも印象はかわる。今の感じだと太客オバ、身内ビジネス。拡がりをつくりながら、規模を伸ばしていくってクラブの活動に感じられない。 会社経営してればよく出る言葉ヒト・モノ・カネ。ヒトがスタート。金が最後に来るようになる。金は必要だ。だからこそ応援したい金をだしたいと思えるような経営をしてほしい
ああ 2026/06/14 20:23 Android No.405926 ファンサの権利も金、VR投げ銭、とちおとこに、オークション、地下アイドルとかホストと同じやり口よ。選手についた女から金を集める。今の社長には明確なビジョンやロードマップを行動から感じ取れない。故にとりあえず金を集めるためにいけそうなとこからって風に見えちゃうよね。 お互いwinwinなら多少は良いけど、どんどん露骨になっていってる。子供たちに夢をとうたう教員クラブが発のプロサッカークラブっていうていのチーム。反対意見もでるよ。同じような施策でもなぜそれが必要か?震災やコロナのときは建付けがあったから理解はされた。利率が良くて工数も少ないからってので低俗な集金システムをしてるチームでしかない