ああ 2026/04/27 23:53 Android No.398521 プロアマJFLのなくなったいくつものクラブを栃木SCを長くサポートしてる人らは見てきた。だからこそわかる。清貧のアマチュアイズムはいらない。ブーイングや批判も上等だ。プロクラブとして残りつづける。そのためなら今の経営陣が間違ったことを何度も続けたら、手段は選ばずそれは違うと主張する 80年にもうじきなる。先人のつないできた火は絶やさない
ああ 2026/04/27 23:36 Android No.398519 降格よりも消滅がどうしてマシなんですか? 存続していればたとえカテゴリーは下がっても応援できるけど、消滅したらもうそれすらもできないんですよ。 フリューゲルスみたいに昔そういうクラブがあったんだよねって言われるだけになるというか、フリューゲルスだから言われるのであって、栃木SCクラスじゃ存在自体も忘れ去られるだけかもしれませんよ。
ああ 2026/04/27 23:22 Android No.398517 想定出来た赤字の範囲内とはいえ、今の経営とトップのビジョンや施策には物足りなさを感じるよ。ようやっと世界的インフレにおける社長の意識は変わった感じはあるんだけど。まだそれじゃ他所のクラブに数年遅れて意識が並んだレベルでしかないからね
ああ 2026/04/27 23:17 Android No.398516 ヒト、モノ、カネの順に来るってよく経営の世界では言われる。まずはヒトから。サッカークラブの経営に照らし合わせるとそれはサポーターとファン観客。モノは実はプロスポーツクラブで言えば選手。そしてカネはスポンサー。同時進行で伸ばすのが理想なんだけど、もし仮に全部は出来ずに順番を選ぶとしたら観客動員とサポーターがつくるスタジアムの雰囲気づくりに注力するのが本筋。経営と事業規模を伸ばす上ではね
ああ 2026/04/27 22:52 Android No.398513 単に大枠の数字だけを見ず項目ごとの数字をみるのは大切。それはちゃんと計上された信頼のもとでの話。やりようによってはスポンサー売り上げやチケットはいくらでも区分を弄るやりようはある。悲観するほどの数字ではない その上でもっと攻めの施策が現経営陣には必要。プロサッカークラブは儲けるための会社じゃなく、言うなら志のあるスタートアップと似た立ち位置。黒字で税金とられるぐらいなら拡大の為目一杯、やり切る姿勢が基本になる