あ 2015/07/21 15:01 iPhone ios8.4 No.22199 栃木を救えるのは倉田しかいないね! 2010年 岐阜 リーグ戦は昨年の12位より順位を2つ下げて14位(19位中)※栃木は10位 2011年 岐阜 強化方針の相違により監督を退任 2014年 大連阿爾濱足球倶楽部 リーグ戦で15位に終わり、甲級リーグ(2部リーグ)へ降格。
あ 2015/07/21 14:19 iPhone ios8.4 No.22197 >モチベーション落とさず14位は、立派でしょ。 そうですね。 ・2010年岐阜は19位中14位。 ・2010年降格制度は無し。 ・2010年栃木は10位。 などを考慮すると、確かに倉田氏が最適ですね!! 申し訳ありませんでした!!!
い 2015/07/21 13:25 iPhone ios8.4 No.22196 男性 当時の岐阜は、今のウチよりお金が無かった。 遠征費を節約するのに、長距離のバス移動だったり、選手の給料の支払いも遅れたこともあったと聞いたことがある。 そんななか、モチベーション落とさず14位は、立派でしょ。
き 2015/07/21 12:43 iPhone ios8.4 No.22195 男性 いい歳 決まったら どうであれ信じるしかない!やる前から ダメだとかわからないだろう!それが サッカーというスポーツの不思議な所。 明日やりゃー解るよ!
かき 2015/07/21 12:31 iPhone ios8.3 No.22193 信じるって何ですか(笑) ただ長いこと松田さんの元でやっていて、ウチよりも環境の悪かった岐阜でそれなりの結果を出したという事実をあげただけです。 逆にいえば優作さんにそこまで夢を託せるのもわからない。監督が駄目になったらチームから追われる。千葉の江尻さんみたいにユースの監督として戻ってこられることもあるけど余り多くない。JFLから歩んできた阪倉さんという人材を切った以上、優作さんという最後のカードをこのタイミングでやすやすと切るのは得策とは思えません。
かき 2015/07/21 12:15 iPhone ios8.3 No.22191 申し訳ないけど優作さんに夢を託すのはリスキーすぎるわ。 14位の監督というが、20位のチームが言える立場では無い。幸い倉田さんと優作さんは松田さんラインのゾーンディフェンス信者だからやりやすいんじゃないの? まぁ観ていてつまらないサッカーになるだろうけど今は面白くて負けるくらいなら詰まらなくても勝ち点の稼げるサッカーのほうが大事だよ。