阪倉さんとの違いは守備の仕方ですかね。
阪倉さんの時は前から、倉田監督になってからは相手をはめ込む、そこから前にカウンターだと思います。
阪倉監督の時よりは失点は減ったと思いますが、攻撃の迫力は無くなってると思います。
守備に意識が向きすぎてて各選手が色を出せてないのが点が取れてない原因だと思ってます。
前の栃木の監督の松田さんもおっしゃってましたが、いかに自分の色をキャンパスに描くか?
守備の決まりごとがあるなかで自分の良さをどう出していくかがゾーンディフェンスの中では大切になるので。
西川選手は使い方が間違ってる!
サイドでは生きないです。
突破力や個人技がある選手ではないので…
話しは戻って、倉田監督に代わってからのホームの横浜FC戦!
荒堀のドリブルから阪野に渡り、折り返しを荒堀が決める!
ああ言う様にタイミングをみて時には大胆さがでる事で点は取れます!
その為には守備を安定させて相手が焦れる所を狙いたい所ですが…
もう失点してしまったのでまずは同点!
どんな形でもとにかく点を取ること!
そうすれば最後にドラマを起こせると思うので!
その為に交代選手が鍵です!
廣瀬に期待!