ぺい 2018/09/19 15:09 506SH No.81147 男性 見方によるが、結果という面から見ると評価はできるなぁ。 富山とか北九州、鳥取見てみな。どれだけJ2復帰が難しいことか。2年かかりちらも2位だったが、早々のJ2復帰はとてつもないプレッシャーの中素晴らしいと思うし、感謝です。 今年もまず残留はほぼできるだろう、お見事。目的の中位も見えてる。 何はともあれ走らないサッカーからハードワークするサッカーへ変えた。見ていて楽しい。またこれに攻撃の形も見えてきてる。来年に繋がる。 といったところかな。
ああ 2018/09/19 15:01 iPhone ios11.4.1 No.81146 男性 横山監督をどう見るか、どう評価するか 素人のサポ目線になってしまうが。 J3からの昇格1年目 ・このメンバーで、良くやってるよ! 監督も、本当は違う理想のサッカーがしたいんじゃないの?でも選手層、レベルは決まっているわけで、仕方ないよ。 反対に ・このメンバーで、この内容? 違う監督なら、もっといい内容のサッカーするし結果も出せるじゃないの? 横山さんを肯定か否定か、どっちが多いのかな?
トチギスキ 2018/09/19 12:47 iPhone ios11.4.1 No.81145 男性 横山采配 前節の愛媛戦、横山監督の交代は「勝ちに行った二枚替え」だと私も思いました。 引き分けを良しとせず「来場者に勝利を届けたい!」という意思を感じました。 が、コーナーから失点。 その後、味方のコーナーで、残り時間が未だ2分以上ある中、GKを上げました。 これも「2点取らなきゃ勝てない!」という意思を感じました。 結果はご存知のとおり。 謎采配と言う方もいらっしゃいます。 しかし、私は「勝とうと思って講じた策が外れて負けた。勝負に出て、負けた。」と思いました。 今、栃木は、勝ち点を積み上げ、「負けないサッカー」ではなく「勝ちに行くサッカー」を目指せる環境にある、と横山監督が見ているということではないでしょうか。 J2残留が決まっているわけではありませんが、これまでの「負けないサッカー」に「勝ちに行くサッカー」が付加された愛媛戦だったのではないでしょうかね(^^)