ああ 2023/12/12 19:43 iOS16.6.1 No.253747 あとこれも栃木と共通してる。 “常葉大学サッカー部” について ーープレースタイルについて教えてください 2022年シーズンから監督、コーチが変わりました。 フォーメーションもこれまでは4-4-2が中心でしたが4-2-3-1になりつつあります。 去年までははっきりとしていない部分もありました。 例えば前線からプレスに行きたいけどいけない、ボールを保持したいけど保持できないなど、曖昧なサッカーをしていました。 その結果、夏・冬共に全国大会に行くことができませんでした。 2022年からはこれまでの反省を踏まえ”前線からの連動した意図のある守備”をテーマにしてやっています。 もともと常葉大学は守備に重きをおいているチームです。 攻撃面では後ろから繋いぎバックパスなどはあまりせず前に早い攻撃、取られた後の素早い切り替え、そこからのショートカウンターなどはすごく意識しています。 その甲斐あって暫定で東海学生サッカーリーグで首位に立つことができています。 今年の常葉大学は特に、みてて面白いチームです。
ああ 2023/12/12 19:38 iOS16.6.1 No.253746 文句ばっか言ってたけど、調べてたら何で田中誠にしたのか少し腑に落ちた。 最初からポジティブ厨がこう説明してくれたらよかったんだけど。 田中誠が今年コーチしてた常葉大学。 浜松にキャンパスがあって、磐田、清水のOBが経験積む為によく監督コーチやってる所。 監督は去年から山西尊裕。 その常葉大学のサッカーがこれ。 常葉大が「超攻撃的守備」で下克上を狙う。 今季は、かつて磐田と清水でプレーした山西尊裕監督(46)が就任。 現清水ユース監督の沢登正朗氏(52)からバトンを引き継いだ指揮官は「守備自体が攻撃」と、高い位置のボール奪取を徹底してきた。 8月の総理大臣杯は優勝した国士舘大と延長戦(0●2)まで持ち込み、東海1部でも総得点(57)総失点(17)ともトップと“山西イズム”の浸透を結果で示してきた。 これなら山口が言ってた、もっと前からボール取り行きたいとか、栃木が目指す方向と一致する。 唯一うまくいったタサッカー2年目の続きがやりたいんだろう。 それなら山西本体連れてこいよって感じだが、山西はA級ライセンスだから、 S級持ちのコーチ田中誠に白羽の矢を立てた。 それだけじゃ不安だから保険で連れてきたのがヤンツー。 これならまだ腑に落ちる。 あとは田中誠がコーチの立場からどれだけ勉強してたかの問題。 オリジナルはあくまで山西で、田中誠はレプリカな所は不安。
Meshuggah@20240110 2023/12/12 19:14 Firefox No.253740 2023シーズンも適材適所で挑めば良い位置まで行ったと思うよ 大森選手はDFの選手じゃない 敵のフェイントに揺さぶられすぎだよ 大森選手はMFから上で使うべき選手 実はジャドーが一番だったりして 田中誠監督は日本代表DF だからDFの適材適所は理解できていると思われる 失点がなければ負けないからね