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ああ 
No.379644
目標も達成できてないのに何をパーティーすることがあんの?

ああ
No.379643
補強ポイントと必要な選手像
得点力のあるFW(フォワード):
2025年シーズンは得点力不足が課題の一つだったため、J3で実績のあるストライカーや、ゴール前での決定的な仕事ができる経験豊富なFWの獲得が急務です。エースナンバー10番の五十嵐太陽選手(川崎フロンターレから期限付き移籍中)の去就も影響する可能性があります。
ゲームメイクできるMF(ミッドフィールダー):
攻撃の起点となり、効果的なパスを出せる司令塔タイプのMFが必要です。中野克哉選手や佐藤祥選手といった既存戦力とのバランスも考慮しつつ、新たな戦術を体現できる選手が求められます。
経験豊富なDF(ディフェンダー):
守備の安定も重要な要素です。J2やJ1でのプレー経験が豊富なベテランDFや、空中戦に強いセンターバックを獲得することで、チーム全体の守備意識と統率力を高めることができます。
若手有望株の発掘:
クラブは専用練習場建設など環境整備も進めており、将来性のある若手選手の育成にも力を入れる方針です。東海大学の堤陽輝選手や田畑知起選手など、すでに大学生の加入内定は発表されていますが、育成型期限付き移籍なども含め、ハングリー精神のある若い力も引き続き求めていくと予想されます。

おおお
No.379642
>>379639
あれ、プレイオフあったら飲み会してたのかな?

ああ
No.379641
AI様に質問しました。


栃木SCの2025年シーズンの反省点は、当初の目標であったJ2昇格を達成できなかった点に集約されます。最終順位はJ3リーグで7位という結果に終わり、昇格プレーオフ進出も逃しました。
主な反省点と背景は以下の通りです。
目標未達と監督の責任: 小林伸二監督は、シーズン当初に掲げた「優勝」または「6位以内に入りプレーオフを勝ち抜いて昇格すること」という目標を達成できなかったことについて、「自身の力不足を痛感している」とコメントし、シーズン終了をもって退任しました。
昇格争いからの脱落: シーズン終盤まで昇格の可能性を残していましたが、最終節を前に昇格プレーオフ圏内に入る可能性が消滅しました。
地域内での競争激化: 同じ栃木県を拠点とする栃木シティFCがJ3で優勝しJ2昇格を決めたこともあり、クラブとしては目標達成へのプレッシャーと結果の差が浮き彫りになりました。
クラブは「今季の結果を真摯に受け止め、この悔しさを次の成長につなげていく」としており、来シーズンに向けて体制を立て直し、J2復帰を目指すことになります。

ああ
No.379640
藤原欠席だったけどな。

ああ
No.379639
毎年恒例東武ホテルグランデで盛大なパーテーやったんだな

ああ
No.379638
>>379636
それで年明け早々に俊貴の話も発表されて、ここも相当荒れたよね。

ああ
No.379637
1年でJ2復帰!…と大口叩いてあの集めぶりだったからな

口から出まかせの態度、本当嫌いだわ

ああ
No.379636
いつもの通りにクリスマスや年末年始に発表だよ。
去年は、絶望感の年末だったなw

ああ
No.379635
樹森でいくならいくで早く発表した方がいい
方針決まらないクラブは選手の選択肢に入らない

ああ
No.379634
シティバンバン切るなぁ
シティ基準だとウチの選手全員クビやな

あの
No.379633
そういえば、新潟は入江さんになってから未勝利だったような。

☆ああ
No.379632
男性
>>379622
新潟サポです。いわゆる樹森派(解任反対の継続派)でした。
樹森さんは理論的でポゼッションにもこだわらず、手持ち戦力のやりくりは上手いほうだと思います。攻撃はok。
ただ勝てなくなった時のメンタルがまだ鋼でなので、優秀な守備コーチが居ればよいかと思います。
(新潟では、その守備コーチが大失敗でしたが)

ああ
No.379631
南野がきそうな予感する
今季リーグ戦171分しか出てない
年齢を考えたらJ1のベンチにいるより試合出たほうがいい

ああ
No.379630
J1最終節後でしょうJ1からのレンタル組は発表なるの

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