歴代社長
最後は債務超過となったが、トリニータを立ち上げ、九州に初めてトロフィーを持ち帰り、今に至る基礎を築いた溝端
借金をコツコツ返しながらプレーオフ初代優勝を達成しJ1復帰、健全経営の道を整備した青野
Jリーグ初のJ3からJ1昇格を成し遂げ、経営再建を完了させた榎
過去の遺産を食いつぶしながら規模を縮小、成績を毎年下げる小澤
小澤以外は最後は成績低迷の責任を取って辞めたが、辞める前にしっかり仕事している
ずっとそれらの社長のもとで働いていたのに何もできない
サッカーから、サポーターから逃げ続け、選手、スポンサー、社員に逃げられる
史上最低としか言いようがない