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35275☆酉サポ@博多 2015/05/26 18:45 (SBM200SH)
伊佐のFW復帰も考えてそうな気がしないでもない。
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35274☆みらい 2015/05/26 18:44 (none)
男性
確かに過去の記事をコピペする意味は、何を言いたかったのかわからないですね。

でも、よくよく記事を読み返してみると、J1降格時の2年前からフロントの方針は変わっていないと言えなくもない記事に感じます。

かぼすシュート氏がブログで述べていますが、クラブからの発信がない(いや、社長や強化部長が鋭い質問に答えられないから及び腰になってしまっている?)以上、サポのモヤモヤ感を過去の記事で解消したかったのかな?

また、湘南との比較がされていますが、向こうはサッカー以外にもフットサルやサイクリングチームなどの様々なスポーツチームを持つ総合スポーツクラブ、こちらはサッカーしかないクラブ、両者のホームページの充実度を比較してもらえれば、どちらが地域に密着して活動しているかがわかると思うので比較するのはどうかとも思います。

この課題を解決するには、先ずクラブが記者会見を開き、クラブとして修正ビジョンを説明し、県民にJ2残留のためのサポートをお願いするしかないのではないかと、、。

余談ですが、2009年にリーグから借り入れたことを真っ先に問題視したのはどこのクラブだったかな?他のクラブはこの際どうでもよいのではないかと。。。

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35273☆藍染 2015/05/26 18:40 (Chrome)
永井…
このままサヨナラかなぁ
セレッソはフォルランとカカウが居なくなるから永井は戻るだろうし
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35272☆あ 2015/05/26 18:35 (Chrome)
長文コピペはマジで止めてくれ
スペース取って邪魔だから
URLを貼ればいいだけじゃん
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35271☆やべF 2015/05/26 17:33 (SH-10D)
男性
過去から@〜E
長文のコピペ 意味わからんなぁ〜
何が伝えたいのか?

結局、予算が少ない中…
田坂さんは、良くやっている!!と言う内容の

【地元密着スポーツライターの良い面だけを美化した】作文をコピペ…止めてくれ!!

予算の事を言うなら、大分よりは若干多いかもしれないが、湘南と比べてしまう。

湘南も大分と同じく【監督が長期】だが
結果が、違い過ぎる!

自分は最初、湘南の監督が嫌いだったが、去年の湘南の戦い方を見て変わった。

一緒に J2 に落ちてきて、
≪一年間、常に J1 を意識した戦い方をした≫湘南。長期政権の監督が積み上げたサッカーの形が湘南スタイル。

≪大分は去年、パスサッカーを追求しかけたが、ラドンチッチ加入で縦ポンサッカーに逆戻り。その後、行方不明で FC東京から、林が来てまた、サッカーが変わる≫

田坂さんは、戦術家だから、今いる選手をやりくりして、戦い方を変える。

一年間の途中でコロコロ変わるから、長期政権でも、何も積み上げが【出来て無い】

自分は、田坂さん、嫌いじゃ無いです。
むしろ好きですし感謝してますけど…。
田坂さん、トリニータが勝てないばっかりに1人で大分県民を敵に回して【本当に監督って大変だなぁ〜】と思いますけど。

湘南の監督と、つい比べてしまうんです。
心の底から【監督…変えっこ】して欲しいと思ってしまいます。

色々…書いて、下手な文章で、スミマセン。

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35270☆アーリースカンズ 2015/05/26 16:55 (304SH)
永井
短い間だったけど身体能力の高さは伝わりましたし
2試合連続得点良かった!

横浜FC戦のロスタイムの劇的同点弾はチームの歴史に間違いなく名を残すでしょうし

まずはゆっくり治療に専念して、レンタル延長は厳しいかもしれませんけど...

残ってほしい選手だなぁ
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35269☆酉サポ@博多 2015/05/26 16:42 (SBM200SH)
永井のケガ情報が公式にでましたね。
全治8週間(5/17からカウント)という事は、残りレンタル期間はほぼ絶望的。
ますますキツくなってきた…。
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35268☆あら 2015/05/26 16:40 (iPhone ios8.3)
永井アウト…
完治する頃と同時にレンタル期間終了〜。

永井、大分の為にありがとう!
ゆっくり焦らず治してくれ〜
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35267☆タマトリサ 2015/05/26 12:34 (SOL26)
男性 36歳
大分平民さん
平民さんはじめまして
大分とは、縁もゆかりもありませんが
大分がトリニータが大好きです。
次こそ勝ちましょう!
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35266☆た 2015/05/26 11:12 (F02C)
男性 29歳
今まで色々と書き込みあったけど大分平民さんの意見好きやなぁー。
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35265☆大分平民 2015/05/26 10:36 (iPhone ios8.3)
男性 40代歳
愛されるチームへ
チームが勝てないのは監督やフロントの責任もあるでしょうが、戦ってるのは選手であり、それを支えているのはサポーター!!
いま、結果が大切なのはわかりますが、観客数からわかるように多額の税金つっこんだ割には、県民に認知されてなかったり、愛されたりしてないんじゃないかなぁ…
ずっと見てきた人達は、その年毎の選手の顔と名前わかるでしょう。
まずは、そこから始めてみればいいんじゃないかな!?
技術や戦術なんかって、1日、2日程度で爆発的には変わらないですよ。
せっかく、大分100年の大変革として、JR大分シティ(アミュプラザ)オープンした。色んな人が毎日集まってます。選手一人、二人ではなく、選手、スタッフ、フロント、関係者全員出向いて、サポーターはもちろんですが、県民、市民と触れ合い、もっと距離感を縮めてみては如何ですかね?
この前の県民デーも応援してないのではなく、知らない人が沢山いると思いますよ。
こういった活動は、かつて鹿島なんかやってたような気がします。

いま大切なのは対立する事ではなく、一体感なんじゃないかな!?
ファン感謝祭で人を集めるのもありですが、自分達からも県民に歩みよってみて下さい。
大分県民は優しいです。きっと応援してくれます。

社長さん、経営陣の皆さん、こういうの気付いて下さい m(_ _)m

長文になってしまいました、失礼します…
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35264☆あ 2015/05/26 08:46 (none)
女性
過去よりE
「また1年でのJ1復帰を目指す」社長の強い決意

 J2降格による観客動員の落ち込みも予想される。サポーター未満のいわゆる“ライト層”は、やはり強いチームが好きだ。戦績を上げることが最も手っ取り早いが、同時にここでも数字では表せない価値をアピールしていく必要がある。
 クラブが一貫して理念に掲げる「育成」もそのひとつだ。「第2、第3の清武をアカデミーから生み出したい。より現場に近い視点で地域の才能を見出し、育て、いつかトップチームの選手の多くが大分出身者になることが目標」と、青野と柳田は口を揃える。
 魅力的なチームでなくては、増資はもちろん広告やチケット収入も期待できない。その魅力の礎は、この数年で確かに築かれてきた。昨季集められた「J1昇格支援金」の額の多さがそれを物語る。
「仙台に6-0で敗れたときはとりわけ悔しくて、試合終了後はスコアボードを睨みつけ、しばらく目が離せなかった。あの悔しさを胸に焼きつけて、目の前の試練を乗り越える。J1でのリベンジはJ1でしかできない。どん底から這い上がっていく姿を見てもらいたい」
 そう語る青野は、当初予定していた県からの出向期限を毎年更新するかたちで社長業をこなしている。4年のあいだに、公務員らしい堅実さを持ちながら、スポーツビジネスに生きる勝負師としての表情も見せるようになった。
「また1年でのJ1復帰を目指す。ただし今回はプレーオフではなく自動昇格でね。県民をはじめ多くの方々に愛され支えられてきたクラブを、なんとしても存続させる。信念をもってやるだけです」

 たとえ次にJ1昇格しても、また1年で降格するかもしれない。育てた若い才能は、チームを離れて羽ばたくかもしれない。そんなことを繰り返しながら、少しずつクラブの骨格を太くしていきたい。小さな地方クラブの器なりに、夢をもって進む。その姿勢さえ揺るがなければ、再生は順調に進んでいくはずだ。
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35263☆あ 2015/05/26 08:44 (none)
女性
過去からD
13年シーズンは「失敗」だったのか

 その姿に誰よりも励まされたのは青野だったのかもしれない。仕事の合間を縫ってはグラウンドにやってきて、勝てない苦しさのなか、選手たちが前向きにトレーニングに取り組む姿を見ていた。
 活躍を期待された新戦力が怪我などにより離脱しがちだったことについても「最もつらかったのは選手本人。どれだけ忸怩たる思いでいたか」と思いやる。「試合に出ていなくても、若手へのアドバイスなどピッチ外での仕事も評価している」とは、青野がチームを細やかに見守っていたからこその言葉だ。
「中断期間は本当に悩みました。戦力を補強したかったが、ここで資金を注ぎ込んではならないと我慢した。大事なのはJ1残留よりもクラブの存続だからです」
 愛するチームを強くしたい。だが、過去と同じ轍を踏んではならない。目先の勝利より長期的視点に立って選択するという点で、社長と指揮官の哲学は響きあっていた。
 J1残留は果たせなかったが、クラブの健全さを維持し、チームのスタイルを育てたという意味で、今季の戦いは決して失敗ではないと青野は判断している。数字だけでは表せない価値を、クラブは確かに見据えているのだ。
 一方で、課題も山積している。
 J2に見合う予算のなかで、今季の収穫をいかに次へとつなげるか。田坂監督の去就をはじめ、チーム編成も難しい問題だ。当然、多くの選手たちに対して今季と同等の条件では契約できない。
 具体的にはまだ白紙の段階と断りながら、「今季J1で経験を積んだ若手を中心に、その若手にアドバイスできるような経験豊富な戦力をミックスしていきたい」と柳田強化育成部長はビジョンを明かす。契約交渉にあたっては、メンバー個々に誠実に対応していかなくてはならない。
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35262☆あ 2015/05/26 08:43 (none)
女性
過去からC
“弱者の戦法”を選ばなかった田坂監督

 4季ぶりのJ1復帰を果たした今季、9人の新戦力を迎えてチームは始動した。J1での経験豊富な選手を補強しつつも、チーム人件費は4億5千万円。J2時代から1億5千万円増とはいえ、J1では最低レベルだ。予算総額の12億円も、かつてのJ1時代に比べるとおよそ半額に過ぎない。
 高額年俸選手を擁する他チームとの対戦に向け、開幕前から田坂監督も「J1はJ2に比べ、個の能力の差がより顕著に勝敗を分ける」と覚悟を滲ませていた。だが、11年の監督就任当初よりクラブの財政事情を理解し、現有戦力を育てながら戦ってきた姿勢は、J1に昇格しても変わることはなかった。
 そんな田坂を、青野は高く評価している。J2降格が決まったC大阪戦後に柳田伸明強化育成部長も、田坂の業績について「今季だけで裁定するのはフェアではないと思っている。この3年間をトータルで考えたい」と話した。
 勝ち点の上ではぶっちぎりの最下位だが、内容的にはまったく歯が立たなかったわけではなく、むしろ善戦した試合も多い。ただ、相手に比べてあらゆる局面で少しずつ力不足だった。マークを剥がされ、また剥がし切れず、個の力量差を見せつけられて、紙一重の試合を落としてきた。
 それでも頑として“弱者の戦法”を選ばなかったのは、田坂がそこに価値を見出さなかったからだ。「そんなことをしても何も生まれないし何も残らない」という信念の下、J2時代から培ってきたスタイルを辛抱強く育て、個の強化を目指しながら攻撃的な姿勢を貫いた。
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35261☆あ 2015/05/26 08:41 (none)
女性
過去からB
「クラブライセンス制度」というハードルを越えるために

 13年6月、大分FCは「クラブライセンス制度」の条件クリアへ向けて、累積赤字を減らし、増資環境を最大限に整えるため、資本金と資本準備金あわせて約5億3700万円の100%減資を実施。青野社長ら取締役3人が計150万円を出資して新たなスタートを切った。
 クラブライセンスを取得するには、現時点で5億8千万円に上る債務超過を14年度中に解消しなくてはならない。J1で戦った13年度は1億8千万円の利益が見込まれるため、残りは4億円。毎期1億円の利益目標を差し引いての3億円の債務超過を、新たな出資を募ることで解消したいという考えだ。
 減資と増資という最終手段の選択肢については、経営危機が発覚した09年の時点でも、あるにはあったという。ただ、クラブへの信頼が失墜し、J2降格や主力選手の流出などでチームに期待感が持てない状況で出資を募ることは難しいと、青野は判断した。以来3年間、クラブは黒字体質への転換やチームの再構築を図り、信頼回復に努めてきたのだった。
 4月の株主総会で「年内を目処に債務超過解消の道筋を示せるようにしたい」と青野が述べたとおり、12月までには何らかの具体的なスキームが発表されると思われる。
「5年後、10年後、そしてさらなる将来へとクラブの歴史を積み重ねていくためには、我慢する時期も必要です。今シーズンのようにJ1に昇格しても、満足に戦力を補強できず悔しい思いをすることもある。それでも我々は堅実に一歩一歩、進んでいかなくてはならないんです」と、力を込めて青野は言った。

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