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137031☆ゆうき 2017/12/04 21:56 (iPhone ios11.1.2)
哲平さんと交渉してる代理人の契約してる選手で決定力がある長身FWで探してたら、理想的な選手発見した
Marcos Vinicius Amaral Alves
登録名 マルコン *{emj_ip_0643}
年齢 23
身長 196cm
所属チーム 慶南FC {emj_ip_0629}
Kリーグ・チャレンジ(2部)
今シーズン、32試合22ゴール
MVPとベストイレブン受賞
プレイ動画を見てたら少し福岡のウェリントンっぽい。 若いからまだポテンシャルある。
この選手、獲得のために交渉してたらwktk
137030☆酉サポ@博多◆HDifjWCB8M 2017/12/04 21:55 (603SH)
機種かわってるけどあの人?
137029☆ああ 2017/12/04 21:49 (iPhone ios11.0.3)
借金の出る体質とか嘘八百書くなよ!
ここ数年毎年黒字のはずだよ。県主体でも黒字でここまではやれてるわけ。
あとはファンド分があるので再スタート?まではもう数年はかかりますね。
でもここまで成績と財政両立させるのを頑張ってくれてるフロントに感謝感謝!
137028☆t- blue on blue 2017/12/04 21:07 (iPhone ios10.0.3)
新潟、大宮、甲府・・
J2初期の頃の記憶・・
なんか懐かしい・・
特に新潟はJ2では相当久しぶり
対戦楽しみ
137027☆ああ 2017/12/04 20:42 (none)
ファンドへの返済が終わった時点、何年後になるかわかりませんが
それが真の再スタートかと。
137026☆☆トリ 2017/12/04 20:36 (iPhone ios10.3.3)
一応、来季からは再スタートってことですか?
137025☆ああ 2017/12/04 20:32 (none)
法的にはそうですけどね。でも買戻しは絶対にしないといけないし
これでもう何もそういうしがらみがないと勘違いする人が出かねないかなと。
137024☆ああ 2017/12/04 20:29 (iPhone ios10.1.1)
企業ファンドの出資は『借金』ではないからでは?法的に返済の義務を負うものでなく、株の買戻しもクラブの意思によるものなので、そこまで言及する必要がないとの判断でしょう。
137023☆ああ 2017/12/04 20:27 (none)
結局今やってるのは全部昔の後始末ですからね。
ファンドからの出資受け入れも債務超過が続くとライセンス剥奪されるというのに併せた苦肉の策。
ファンドへの返済は今年の4月時点でまだ2億以上残ってたはず。
J3に落ちて返済の計画に遅れは出てるんでしょうけど。
どっちにしても当時の失敗を糧にしてもう10年近くやってきてるのは間違いないし、これからも当然同じような失敗を繰り返しちゃいけないんだけど。
137022☆都内トリサポ 2017/12/04 20:24 (iPhone ios11.1)
投資と返済のバランス考えてよくここまで堅実にやってくれたと思うわ。これからはやや投資割合が増えると良いね。良い選手も来て欲しいし、現有戦力の選手たちにもちゃんと評価なりの年俸で還元してあげて欲しい。
片野坂体制3年目の来年、勝負と思ってるんだろうね、クラブも。良い年になりそうな予感!
137021☆ああ 2017/12/04 20:17 (iPhone ios10.1.1)
借金が出るチーム体質?? 2010年以降ずっと黒字で、借入金の返金やファンドの株買戻しも着実に毎年進んでるんですけど…
137020☆t- blue on blue 2017/12/04 20:07 (iPhone ios10.0.3)
あと残ってるのはファンドだけ?
137019☆ああ 2017/12/04 20:04 (none)
ニュース動画もありました。
しかしファンドの株の買戻しが残ってることも触れればいいのに。
137018☆ああ 2017/12/04 20:04 (SC-02J)
今後はチームが強くなれば借金が出るチーム体質から完全に脱却しないといけないです。
137017☆ああ 2017/12/04 19:49 (none)
これですね。こんなのまだあったんだ。
(↓頭にh)
ttps://www.tostv.jp/news/1590.html
『大分FC 4億の借入金 返済
大分トリニータを運営する大分フットボールクラブが現在の県芸術文化スポーツ振興財団からの借り入れ金、総額4億円を11月末までに全て返済していたことが分かりました。
これでクラブの長期の借り入れ金は無くなったということです。
大分トリニータを運営する大分フットボールクラブは経営難に陥ったため2005年と2010年の2回に渡り現在の県文化スポーツ振興財団から総額4億円の融資を受けていました。
この返済期限は平成30年の3月一杯となっていましたが関係者によりますと大分フットボールクラブは11月末までに利子を含めて全額を返済したということです。
大分フットボールクラブはこれまでJリーグなどから融資を受けチームを存続させてきましたが今回の返済で長期の借り入れ金を全額、返済したことになります。』
大分が企業再生ファンドの「おおいたPORTAファンド」から3億5千万円の出資を受け入れたのは2014年だからこの話とは別ですね。
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