鹿トリサポ 2018/01/18 23:34 SC-04E No.140462 男性 繰返しですが! キャンプ鹿児島国分へ是非 大勢でお越しください! 大分には叶いませんが鹿児島にも美味しいものそこそこ たくさんありますので!!
トリ助 2018/01/18 22:53 iPhone ios11.2.1 No.140461 男性 このチームにスタメン確約はない どの選手も与えられた役割をこなして勝利に貢献する(^_^)そして最高の結果を得る 連戦もあるし、戦える精鋭の集まりだからその選手の持ち味を生かしながら、チームのスピリットを高めて欲しい そこがアグレッシブトリニータの魅力
フィーゴ 2018/01/18 22:50 iPhone ios11.2.1 No.140460 B ハイプレスは前から奪いに行くので、いい形でボールを奪えれば得点の可能性が一気に高まる。その一方で、プレスをかわされた時/高めに設定しているDFラインの裏にいいボールを出された時に失点のリスクが高まる。昨季の千葉はまさにそれで大量得点大量失点を繰り返していました。しかし最終的にはPO進出。 消耗も激しいので90分/1年を通してやるのは無謀ですが、場面に応じてうまく使い分けられれば得点増/失点減に繋がると思いますし、今季のメンバーを見ると伊佐/林/藤本/後藤/三平/姫野/ソンスなんかは前からガツガツ行くのが得意なはず。夏場は消耗の少ないリトリートメインへのシフトチェンジなど、現実采配のできる片野坂監督ならお手の物だとも思います。リアリストな側面とロマンチストな側面をバランスよく備えていること、柔軟な対応ができることが我らが片野坂監督のストロングポイントだと個人的に思っています。 今季も名将が揃ったJ2ですが、片野坂監督のもとチーム一丸となって、1試合1試合粘り強く戦っていきたいですね!このチームがどこまでやれるのか純粋に楽しみで仕方ありません!
らぶとり 2018/01/18 22:44 iPhone ios11.2.2 No.140458 今年は攻撃陣が豊富すぎて選考が難しすぎますね。 藤本はサイドに張るというよりかトップ気味のほうがよさげですが、トップには伊佐、三平、林がいますしねー
あああ 2018/01/18 21:45 Chrome No.140457 男性 えええー言っちゃいけないんですか 残ったボランチが消せてなかったんですよね? 小手がアンカーした時バイタルで2人を見ないといけない状況になった時 セオリー通りボールサイド側の選手を消すポジション取りをしました (遠い側を使われたけど小手と福で囲めてセーブできたプレー) 前から奪いに行くチームにはそんなボランチ必須
フィーゴ 2018/01/18 21:28 iPhone ios11.2.1 No.140456 寄せが甘くなり「とりあえず引くだけになってボランチが最終ラインに吸収されてしまう」でした。失礼しました(^_^;)
あああ 2018/01/18 21:15 Chrome No.140455 男性 >「奪いにいく」守備をする(できる?)選手が少ないので寄せが甘くなり、特にバイタルエリアを空けてしまうこと 寄せないならバイタルは空くはずがないんです 何故か空いてましたが
ああ 2018/01/18 20:17 iPhone ios10.3.3 No.140452 フィーゴさんが言う様に、今年はアグレッシブな守備が増えるとしたら断トツのフェアプレー記録は難しくなるかもしれないですね。
フィーゴ 2018/01/18 20:08 iPhone ios11.2.1 No.140451 A J2一年目の昨シーズン、監督の方針としては構築に時間のかかる攻撃に重点を置き、守備は比較的短時間で効果の発揮できるリトリートを選択していたように思えました。終盤戦に狙い通りの攻撃が出せる場面が増えたこと、シーズンを通して守備が大崩れしなかったことを考えると、理想を追いつつ現実的でもあるこの選択は一定の成果を示せたと思います。 ただ、皆さんのご指摘の通り単純に高さでやられる場面があったこと、「奪いにいく」守備をする(できる?)選手が少ないので寄せが甘くなり、特にバイタルエリアを空けてしまうことが多かったこと、またそれに関連して ファール覚悟でも潰さないといけない場面で中途半端に行ってしまった所は要改善。 これらの改善点、組織的守備整備、得点を減らさないことを絡めて考えた時に挑戦してほしいのは「ハイプレスの割合増」。前からの守備でボールを奪うというやり方ですね。昨季は相手ボールになると自分たちのゴール前でブロックを作るというリトリートがメインでした。
トリサポ 2018/01/18 19:28 iPhone ios11.2.2 No.140450 林は良い選手ですが、 細過ぎませんか?フィジカル面が心配ですね!どん欲にゴールを目指すのは素晴らしいけど、怪我だけには気をつけて下さい!