トリニータlove 2018/09/11 23:39 SHF31 No.167092 新生日本代表みたかい これは、比較は別として監督が必要な選手を上手く使い分け、見事な結果を出してる。中嶋といい堂安、南野。決して昔で言うFWのポストでなく、崩しての得点に これ大分の片野坂さん流やん。だったら今、充分闘っているよ。
ああ 2018/09/11 23:06 iPhone ios10.3.3 No.167091 結局トリニータの場合は補強云々よりも、昨シーズンOFFに素晴らしい選手をたくさん補強したことで、普通に主力級の選手がベンチに座ってる現状が勿体無いと思ってるサポーターが多いんだと思う。
くまトリ 2018/09/11 22:44 iPhone ios11.4.1 No.167090 男性 27歳 うーん 補強が失敗とかって、言いたくなるのも1サポーターとして分かります。でも、監督のしたいサッカーて今までで、トリニータとして1番楽しいサッカーなんじゃないかと自分は見てる限り思います。その中で、少ない資金(借金を返しながら)をやりくりして、チームの経営をしてると思うんです。何が言いたいかと言うと、サポーターとして、もうちょっとだけ、批判よりも応援の声が聞けるようになりたいと思ってます。(批判がダメとは思わないです。)板汚しすいません。
フクトリ 2018/09/11 21:59 none No.167089 ワントップのタイプですが、ポストプレイヤーを挙げても、 身体の強さやリーチの長さでボールを収めるフィジカルタイプもいれば、 ボールコントロールやテクニックでキープするテクニシャンタイプもいます。 また、シャドーとポジションチェンジしながら組み立てるゼロトップ式のワントップや、 カウンターの最前線として裏の抜け出しを狙いながら組み立てにも下りて来るセカンドタイプのワントップもあります。 他にも、戦術の狙いによって同じポジションでも役割も違ってくるので、今の時代、必ずしもワントップ=ポストプレイヤーとは限らないと思います。
ああ■ ■ 2018/09/11 21:36 SH-M05 No.167087 トリニータの歴史に学ぶなら、身の丈にあったクラブ運営と、若手の育成を図りつつ何人かの主軸を活用するチーム作り。そして亀のようにゆっくりと確実に歩を進める堅実さ。片野坂監督先導のもと、いまトリニータはその途中にあると思います。この先J1を目指し、そこに定着するためには小都市の市民クラブにはこの道しかないと思います。
空飛ぶ亀 2018/09/11 21:28 SH-01F No.167085 男性 101歳 まだシーズンは終わってません!最後の最後まで監督を信じて戦いますよ!誰かを攻めるより、補強の成否を言うより最後まで応援しません?今が一番大切な時だし選手も昇格はしたいしね{emj_ip_0794}
あああ■ 2018/09/11 21:06 Chrome No.167082 私が補強で批判したくなる時はこんなときだな ・28歳以上の選手が加入しすぎ ・他クラブの契約満了者が加入しすぎ これはお金がないから起きる話ではない。経験面への固い執着心が主な原因。