過去ログ倉庫

ふじモンテネグロ
No.178074
25歳 FW補強!
大分のJ1での戦いが早くも待ちきれませんね!FW補強で鳥栖の豊田とかどうですかね?まだまだやられると思いますし勝負強さやワンチャンスを仕留める能力は高いしかなり脅威だと個人的に思いますが、、、

九重人
No.178070
また浦和サポの大銀ドームのアウェイ席ジャックを見れると思うとドキドキする!!トリサポとしても気合いが入るし超楽しみ!!

アーリースカンズ
No.178068
本当にそう...
あの時の苦しい経験を、今となっては...って言える環境にしてくれたことに感謝しかありませんね。

J2だろうがJ3だろうが、カテゴリーは関係ないと、チームの窮地に帰ってきていただいた監督、

上のカテゴリーのチームからのオファーが来ながら残ってくれた選手、

棘の道と分かりながらも、大分に移籍してきてくれた選手、

必死にチームを支えてくださったスタッフの方々は本当に偉大。


ああ
No.178067
「したくない経験も一つの財産…」
カズの言葉は重みがありますね。

トリニータにとってJ3降格、あの時皆んなが味わった絶望感って、当時のトリニータには必要なことだったとさえ思える。
そんな風にトリサポが思えるほど、死に物狂いで頑張ってくれた監督、選手、フロント…トリニータに関わる全ての人に感謝です!

カズさん、トリニータに想いを寄せてくれてありがとうございますm(__)m

かあ
No.178065
j3に落ちたときより2009年に降格が決まってからのシーズンオフの方が絶望感あったなー。j3に落ちてもまた這い上がればいい!て思えたけど、2009年の時はほんとチームなくなると思ったから

青2歳
No.178064
すごい!
アドバイスありがとうございます!
埼玉スタジアムはさすが代表戦するだけありますね!吹田は日本ですか?すごすぎ!
やっぱりJ1だと違いますね。
大分も負けていませんが( ̄^ ̄)ゞ
J3にのアットホーム感も良かったですけど。
レイチェルの故郷 札幌ドームも気になります。
当然ご両親が来るだろうから、やっぱり応援が沢山あった方が、レイチェルも嬉しいですよね?
あぁ楽しみです!

MAX
No.178063
男性
修行と清本が去るのは勿論寂しいけど、2人の次の所属先が1日でも早く決まることを切に願うばかりです。両者とも引退する年齢じゃないし、必要とするチームは必ずあるはず。2人の来季が明るいモノとなりますように!

片野坂 captain
No.178062
6年前の今日
思い出しますね、、、
雨の国立、最後の最後の林選手のゴール。
雨の中で溢れんばかりの涙を流したの覚えています。
あれから、早6年。
またJ1で戦う権利を得た。
なんか感慨深いですね。
トリニータは本当に苦しんで、もがいて、感動して、涙して。

本当に本当にトリニータは最高です。
心から地元の大分にサッカーチームがあり、応援出来て幸せです。
ありがとう大分県、大分トリニータ。
個人的な意見、長文失礼しました。


マトリ
No.178061
去年まで4年間大阪に住んでいましたが、吹田スタジアムが好きでよく行ってました
ゴール裏から選手までの距離が近すぎるし、ガンバサポの反響音が凄すぎます
(その代わりにアクセス悪いです笑)



ああ
No.178060
青2歳さん
浦和の埼スタもJ1という雰囲気を強烈に感じる事が出来るので、無理してでも行く価値があると思います。

777
No.178059
11:59
カズの記事、トリニータを例に出してくれて嬉しいですね!
カズが言ってることはトリサポからすると、間違いなくその通りだと思えます。
J3にまで降格して、当時は絶望感さえあったけど、今振り返るとあの経験は間違いなくサポーターや選手を強くしてる。
その結果来年はJ1に挑戦できますもんね。

ああ
No.178058
↓それはただの偏見ですよ。

関東
No.178057
片野坂監督の考えとして
試合中にカッと熱くなったり、乱暴なプレーしたりする選手は嫌う傾向にあるのでは?
昨季から警告数が他のチームと比べてもダントツに少ないことからも言えますね。
よって、馬渡は無いように思えます。

学生
No.178056
久保建英も良いけど、あまり出場機会のない鳥栖の伊藤遼哉も魅力的でレンタルでも良いから欲しいなぁ!

ああ
No.178055
ツイッターより
日本経済新聞でカズが「サッカー人として」ってコラムを書いてるんだけど
うちの事を書いてくれてます。

【抜粋要約】
「大分はこの6年間で再びJ1へ戻った。その道のりの起伏の大きさは歴史の豊かさでもある。」
「常に強いのも立派な歴史だけど、それとは違った幅や底力がある。」
「停滞や降格なんてしないのがいい。でも、したくはない経験も一つの財産。」

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