ああ 2018/11/25 21:08 iPhone ios12.0.1 No.178284 大前はいろいろ印象よろしくないよなー。清水に戻ったり清水から出て行く時とか。いい選手なんだろうけど。 若狭の、「(昇格した大分に続いて)僕らも続きます」っていうセリフは嬉しいね!ヴェルディ頑張れ!!
酉鳥◆wANAWrQWzQ 2018/11/25 19:55 SO-03J) No.178279 藤本選手は 上を目指してうちに来たので 鹿児島さんと立場が入れ替わらない限り ないかと… 要らぬ心配だと思います。
トリニータ8年生 2018/11/25 19:47 SH-04H) No.178278 昼からずっと気になって...{emj_ip_0098} 藤本選手、鹿児島愛あるし、今日もサポーターの中で一緒に応援してたし、本人は個人昇格して来た訳だし、今季J2、そして来季、鹿児島からオファー来たら今季と同じJ2だから、鹿児島に戻ったりがあるのか...と不安になってました。
ああ 2018/11/25 19:46 Chrome No.178276 昨日の記事ですが。。 【大宮 vs 東京V】 ウォーミングアップコラム:2012年大分での下克上経験を生かし、上福元直人が、相手のレギュレーション的アドバンテージを逆手に取る h ttps://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00098832/ 2012年のプレーオフ。在籍していた大分は、6位で出場し、初戦で京都に0-4で大勝し、千葉との決勝では、後半41分に1点を奪い、J1昇格を果たした。 その試合をスタンドから見守る中、ある“感覚”を感じたという。 「大分がけっこう攻められてて、でも、なかなか点が入らず、の展開だったが、後半40分ぐらいに、急に千葉の勢いがフッと抜けた瞬間があって、そこから点が入ったんです」。 その実体験からも、「どこかで『引き分けでもOK』という意識が、絶対に生まれてくると思っているんです」。 サッカーという競技、人間の深層心理が生み出す妙をうまく利用したい考えだ。 「相手が構えるだったり、そういうスキを見逃さず、90分したたかに戦いたい」。 古巣・大分の元チームメイトたちには、ほとんどJ1昇格のお祝いを伝えていないのだという。 「まだ、そのタイミングではないと思って。僕らもJ1を決めて、『おめでとう。来年も同じ舞台で戦えるね』と言いたいので」。 その思いも達成するためにも、最後尾から大声で仲間の攻撃を後押しする。 カミ、あと2勝がんばれ!上で待ってるぞ。
ああ■ ■ ■ 2018/11/25 18:39 iPhone ios11.4 No.178271 マテウス欲しいけどシモビッチは要らない 理由は合わないから ってどういうこと?マテウスの方が合わないと思うけど 因みに私はどっちも欲しい
ああ 2018/11/25 18:22 Chrome No.178269 窮地救ったスーパークリア! “下剋上”経験持つ東京V若狭大志「あの時みたいに上がれたら」 h ttps://web.gekisaka.jp/news/detail/?260056-260056-fl ピッチに入る際に脳裏をよぎったのは6年前の光景だった。「オーロイ選手が入ってきて、自分が入って……。ハッキリ覚えていたので、その場面が重なった」。 2012年のJ1昇格プレーオフ決勝、当時大分所属だった若狭は1点リードの後半42分に起用され、投入されたばかりの204cm長身FWオーロイ(千葉)を抑え込んだ。 6年前も6位フィニッシュからの下剋上。「あの時みたいに上がれたら」という思いを抱えながらフィールドに立った若狭は、199cmのFWロビン・シモヴィッチにボールを集めてくる大宮の攻撃をシャットアウト。 古巣の大分はすでにJ1自動昇格を決めており、「こっちも続きます」と意欲。