過去ログ倉庫
194920☆ああ 2019/04/16 03:02 (iPhone ios10.3.3)
その辺はやっぱりJ1の厳しさを知る名将片野坂監督ですね。
7節終わった時点で5勝は出来過ぎで浮かれてもおかしくないとこですが、仙台戦の試合後のロッカールームで選手たちに呼び掛けた言葉は、いつもの「われわれはまだ何も得ていない」だったそうです!笑
返信超いいね順📈超勢い

194919☆ああ 2019/04/16 01:24 (Chrome)
去年の長崎も7節から10節まで4連勝して勝ち点12稼いでるんですよね。サポも当時はJ1で俺たち行けるぜ!って思ってたでしょう。

うちが同じようになるとかじゃなくて、そういう事も起こりうる可能性がいくらでもありうるのがこの時期の成績であって、
まだまだ水物でどうなるかわからないというのは、いくら3位でも肝に銘じてまだまだ戦う必要はありますね。
返信超いいね順📈超勢い

194918☆ああおお 2019/04/16 00:35 (Chrome)
男性
2018年の柏レイソル
2018年 J1リーグ第7節終了時 柏レイソルは、5位川崎、6位札幌と同じ3勝2分2敗勝ち点11で7位に付ける展開。
この時点での成績は特段悪くもなくむしろ良い方だが、最終的にレイソルは自動降格という結果に。
原因は他チームとの関係もあるので一概には言えないが、あげられるものとして。
・日本代表GK中村の負傷長期離脱(脳震盪らしい)
・W杯中断前後で、スタメンDF2名+サイド控えの他チームへの放出
最終的に柏は12勝するも3分19敗と接戦で勝ち点を拾えず、入れ替え戦にまわった磐田に勝ち点2足りずに自動降格となった。

これから考えられるのは、チームの調子を落とす要因は選手の怪我などで簡単に訪れるものだということ。
片野坂監督は特定の選手に頼らず、誰が出ても同じ試合ができるチーム作りを目指しているが、ルヴァンなどをみると選手層に不安も感じる。
リーグのスタメンを脅かすような存在が出て総力でまずは残留をもぎ取って欲しい。
返信超いいね順📈超勢い

194917☆ああ 2019/04/16 00:08 (SO-01J)
個人的なことだけど、自分は転勤族で2年前に大分に来ました。会社のイベントで無料招待券をもらったので初観戦。昔サッカーやってたけど代表戦ぐらいしか見てなかった当時(2017)の印象は
「J2って感じのサッカーだな」
今思うと何上から目線で言ってんだって感じだけどそれが正直に感じたこと。翌年暫くして観戦したときは
「あれ?何か面白いサッカーやってる」
そう思ってたら昇格争いになってそこから追うようになった。最終戦の時にはトリニータや選手の歴史も把握してたから、昇格決まって選手が泣いてる姿に感動した。今年はホームは全部観戦行くぐらいはまってます。いつまで大分にいるかわからないけど、転勤になっても応援し続けていたい。
そんな大好きな選手達に大観衆のホームでプレイしてほしいのが今一番の願い。個人で出来ることは限られてるけど少しでも力になるよう続けていきたい

長文失礼しました。大阪応援行きます(笑)
返信超いいね順📈超勢い

前へ次へ
↩TOPに戻る