クラファンのアロハ届いた
筆者はクラファンはコロナなどで経営に打撃を受けた緊急措置だと思ってたが今や年中行事となった
目的もクラブ強化等に変わり、これをクラファンでやるべき事なのか疑問は残る。
確かに地方のクラブ経営は厳しく活躍すると引き抜かれ、過去にはJ3も経験した
だが、大分サポーターは強固で相当数いる
クラブは今季、クラファンに加え個人型スポンサー(ミライエ)を導入、さらにグッズ販売も増やしたが固定客頼りでは限界があった
今季、指揮をとった下平監督の掲げたレゾド10000人で集客に力を入れた
大きなスポンサーを見つけるのは大変、ならば地道に困難でも新規客を開拓し、サポーターになってもらうしかない
J1復帰は果たせなかったが前指揮官が残したヒントだと思う
いや、これがなぜFCの営業が頑張ってるって内容にとれるの?クラファンキツい、スポンサーキツい、大分人はサポーターになると離れないから地道に集客頑張れって筆者の個人的な意見じゃん