ああ 2024/04/24 11:05 iOS17.4.1 No.760844 そういえば、前政権時のカタノサッカーの代名詞は擬似カウンターだったはずがカウンターする機会が減ってビルドアップだけが残って停滞してるのが現在って感じなんだよね。 擬似カウンターを復活させるか、その代わりになる攻撃プランが作れるかが浮上の鍵になりそう
ああ 2024/04/24 11:02 iOS17.4.1 No.760842 >>760841 実際はゲーゲンプレスと同じく、カウンターをひっくり返された時に即時プレスの即時奪還を目指して逆カウンターを防ぎ、可能なら更にひっくり返してカウンターするためのシームレスフットボールだと思うんですけどね。 そこまでできると、リスクを背負うことへの予防線も張れるし、リスクへの恐怖も薄れると思うんですが。
ああ 2024/04/24 10:37 K No.760840 出す方は、たしかにもっと出してほしいなって上から見てると思う場面多い気する。 見えてないならどうしようもないが、見えてるならバンバン蹴ってほしい。最初から上手いのが一番だけど、チャレンジしなきゃ成長もない。 秋田とかパス成功率全然高くないけど、あれだけ迫力のある攻撃ができる。 ただ、もらう方ももっとアピールしてほしいと思う。ピッチ上で出せよ!!!ってひしひし伝わる動きと気迫出せてるのは新太だけと思う。 どっちも足りないって印象しかない。
ああ 2024/04/24 10:23 iOS17.4.1 No.760839 >>760833 伊佐だけのせいではなく、そこにボールを供給する2列目3列目のクオリティもよくない。 特にウチは遅攻だから、ワントップには精度の高いボールを送らなきゃシュートまで持っていけないよ。
ああ 2024/04/24 09:34 iOS17.4.1 No.760836 伊佐にも宇津元にも言えるけど、裏抜けの得意な選手に対して、活かせるボールが滅多に出てこないのがね。 前線は駆け引きはしてるんだけど、バックパスとかビルドアップで丁寧に回してしまって、タイミングに合わせてボールが来ないから無駄走りに終わってしまうし、ゴール前もクロスかサイドからの個人技がメインだからFWが相手に憑かれてる密集した状態で仕事をせざるを得ないのが現状。 本当はどのポジションでもパス&ランでの3人目の動き出しとかでどんどんマークを外して行くべきなんだけど、丁寧すぎてサイドの個人技以外、中盤以下の攻撃時のスピードが全体的に重いんですよね
ああ 2024/04/24 09:08 K No.760833 >>760811 知らないなら教えますが前節は知りませんがその前までの伊佐のトータルシュート数は1ですよ。 ランクに乗らないのも当然というかFWが複数試合出ていてトータルシュート数1は致命的なので残念ながら負けてる展開で最後の切り札が伊佐の時点で諦めてる自分がいます。