No.826352
男性
昨日も現地で観戦し、サポと小沢社長のやり取りも途中まで見てました。クラブとサポは対等だと思ってますが、昨日の場面はただの吊し上げにしか見えなくて、いたたまれなくてスタジアムを後にしました。確かに、後手後手のフロントに何か対応しろという気持ちは良く分かりますが、かと言ってあんな上から目線の言葉を投げかけるものなのか。プロスポーツだからよいのか。それは違うと思います。昨日の場面は、サポの憂さ晴らしにしか私にはみえなかった。
もう少し、場所と時間を変えて話をするべきだと思う。それをやってこなかったクラブの責任も確かに大きいと思う。
こんな状況のクラブの指揮を、片野坂監督にお願いしてるわけで、退任を考えさせるのは大分にとって大きな損失だと思います。来年はどの立ち位置か分かりませんが、監督の望むメンバーを7割くらいは揃えて、再チャレンジして欲しいと思うのは私だけではないと思うのですが、如何でしょうか。
