ああ 2026/05/01 12:55 Android No.1034268 >>1034250 清武は性格的にもガンガン引っ張っていくタイプではないので無理ですね。The大分県人の性格です。同世代の金崎や乾とは全く真逆です。
ああ 2026/05/01 12:51 iOS18.7 No.1034266 焼き鳥さばきたてさんのコメント、めちゃくちゃ熱くていいですね! 飲み放題も安いし、GWに行ってみます! 【焼き鳥 さばきたて 野中真一郎 様からのメッセージ】 このたび、大分トリニータのアドボードスポンサーとして、クラブを応援させていただくことになりました。 焼き鳥 さばきたて と申します。 正直に申し上げます。 私は立派な経営者でも、大きな会社の代表でもありません。 ただ、大分で生まれ、大分で育ち、ずっとトリニータを見てきた、皆様と同じ一人のサポーターです。 子どもの頃、家族と通ったあの大きな目のスタジアム。 2008年、ナビスコカップを掲げたあの夜の涙。 J3まで落ちた、言葉にならないあの悔しさ。 そこから這い上がっていったときの、胸が震えるような誇らしさ。 大分で過ごした日々の中に、トリニータはいつも、当たり前のように居てくれました。 その後、私は仕事の都合で、一度大分を離れ、東京へ出ました。 スタジアムには通えなくなり、スマホの速報画面を覗き込む日々。 都会の雑踏のなか、点が入れば声を上げ、負ければ肩を落とす。 故郷から遠く離れて、改めて気づきました。 トリニータは、俺にとって故郷そのものだったんだ、と。 東京の夜に、どれだけ「クラド」のチャントを思い出したか分かりません。 ニータンの丸い背中を、テレビの画面越しに何度も追いかけました。 そして、ようやく今年、大分で焼き鳥屋を一軒、また一軒と構えることができました。 戻ってきた大分の風、大分の空気、大分の言葉。 そのすべてが、離れていた時間の答え合わせをしてくれるようでした。 地元で店を持つということは、私にとって、遠くから見守る一人のファンから 同じ大分の地で、肩を組んで戦える仲間になることでした。 トリニータに、ようやく、近づけた。 そう思えた瞬間のために、私はこの数十年、歩いてきたのかもしれません。 スポンサーと言っても、私たちは街の小さな焼き鳥屋です。 大きな看板料を積める企業ではありません。 でも、煙の立つカウンターだからこそ、できることが一つだけあります。 試合前、仲間と肩を並べて一杯やれる場所を。 試合後、勝った夜は祝杯を、負けた夜は笑い飛ばすための一本を。 子ども連れでも、ひとりでも、ふらっと寄れる、トリニータの話が止まらない、そんな店を。 大分に、「トリニータの居間」を増やしていくつもりです。 トリニータという名前は、県民・企業・行政の三位一体が由来だと伺いました。 その三つのうちの、ほんの小さな企業の一片として、遠くから見守るのではなく、皆様のすぐ隣で、声を枯らし、 杯を交わし、共に歩かせていただきます。 大分の青い自然と、黄色い太陽の光。 この二色を、もう一度この街で、皆様と一緒に高く掲げさせてください。 どうか、末永く、よろしくお願いいたします。 焼き鳥 さばきたて 野中真一郎
ああ 2026/05/01 12:38 Android No.1034264 >>1034245 そんなもんどこも目指してるけど、それが出来れば苦労はない事ぐらい分からないのかな?難しいか… >売り上げて黒字にするという発想はないもんか??
ササソサソ 2026/05/01 12:25 iOS26.4.2 No.1034262 男性 初観戦。 4/29の試合、初観戦となる義母を連れてスタジアムに行きました。初めまして見るスタジアムの熱気とサポの熱量に感動したと言っていました。ただ試合になると、素人から見ても酷い試合だったらしく、前半終了ハーフタイムで「つまらないから帰りたい」と切望され泣く泣く帰宅しました。義母はもう二度とスタジアムには行かないそうです。勝つのが1番ですが勝ちきれないにせよ、ファンに魅力あるサッカーを見せないと新規は増えないと思います。スローガンにある湧き上がるサッカーを体現して欲しいです。
あお 2026/05/01 12:23 Chrome No.1034260 ハイプレスがリスクあるからするなって? てか、そんな弱腰で勝てるかな? やられてもいいから、アグレッシブにボール取りにいって主導権をこっちが握りながらリスク覚悟でガンガン攻める試合をオレは見たいわ!