超バレンシア掲示板

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Gallego
No.15029
男性 バレンシア語ですか
>>15027

標準のスペイン語Castellanoではないですね。バレンシア語ですか?
私はスペイン語とポルトガル語が少しわかります。

PAC
No.15028
・COPE曰く、バレンシアは数週間以内にオスカル・サンチェスに契約更新のオファーを出す意向である様子
クラブはカンテラでの彼の仕事に満足しておりトップチームでの代役も好評だったそう
彼の現行契約は27年まで+1年であると

・Tribuna曰く、アルバセーテはここ数週間オスカル・サンチェスの監督就任の可能性を探っていた様子
しかし彼はバレンシアに残ることを望み、クラブも契約更新の準備を行い、彼もそれに耳を傾ける用意があるそう

・AS曰く、ディエンは冬の放出候補の一人に挙がっている様子

・COPE曰く、ダンジュマは足首に問題を抱えておりトレーニングを行っていない様子
またリオハも変わらず治療を優先していると

・RE曰く、デ・ハースは数日発熱の症状があり復帰後は個別トレーニングを行っている様子
またコペテは一部グループトレーニングに参加したと

ダビド
No.15027
A punt(バレンシア州の公共放送)が出来てから、
バレンシアの情報が手に入りやすくなったのは助かりますね。
なにせ番記者もつけてくれる上に公共放送なので、
情報も正確で深い情報が知る事が出来るのが助かります。
ご存知ない方もいるかもしれないので、URL貼っておきます。

www.apuntmedia.es/

PAC
No.15026
・A Punt記者曰く、復帰したダリオ・ナバーロはセットプレー担当ではなくアナリストとしての復帰である様子
セットプレー担当はアギーレと共に来たポル・ロレンテとトニ・アモールが務めるそう

・A Punt曰く、中断期間中にトレーニングマッチを行うのは難しいようでアギーレはカンテラーノを含めた紅白戦を行っている様子
両チームとも4-2-3-1のシステムでメディアプンタは片方はゲラ、片方はエリオットを置いていたそう

・A Punt記者曰く、ダンジュマはコンディション不良のため先週からトレーニングを休んでいる様子
アギーレは9番にドゥーロを置いているが、他にこのポジションはサディクもいないためブラスケスとしかトレーニングが出来ていないと

・COPE曰く、ディエゴ・ロペスは来週マドリッドで関節洗浄の手術を受ける様子
彼の関節の状態は予想以上に悪化しており、5月の負傷以来3度目の手術となると

・A Punt曰く、コペテが2月以来初めてグループトレーニングに参加した様子
まだ一部だけの参加だが、クラブは少しづつ前進させ来週には全体的なプログラムを完了させたい意向であると

・ED曰く、バレンシアは既にノウ・メスタージャの命名権についてのオファーを聞いている様子
いくつかの企業が興味を示しており、メスタージャの名前が残り「ノウ」の部分に企業名が入ることになると
クラブは命名権料として年間800万〜1000万を見込んでいるが、単に一番高額な相手を探しているわけではないそう

PAC
No.15025
・A Punt曰く、効果が全く発揮されないままコルベランと共に解雇されたセットプレーのスペシャリスト、ダリオ・ナバーロとバレンシアは再契約を結ぶ様子
ブラウリオがオサスナ時代にも彼を評価しており彼を引き戻したと

・Radio MARCA曰く、オトルビは恥骨周辺に痛みがあるようでメディカルチェックを受けに行った様子
一応痛みはあるが通常通りトレーニングを続けておりメディコは注意深く経過観察をしていくと

・COPE曰く、タレガは個別トレーニングを続けているが徐々に強度を高めており近いうちにグループトレーニングに参加予定でラシン戦には間に合うと見られている様子

・Tribuna曰く、現メスタージャの土地売却が最終段階に迫っている様子
いよいよソレールの負の遺産からの解放なるか

・チームはアギーレを迎えて食事会を開催した様子
企画と支払いはギド持ちというメディアとアギーレ持ちというメディアも
ちなみにペペルとへスス・バスケスがピンチョスを担当し、離脱中でコルベランの構想外だったカノスの姿も見られたと

ダビド
No.15024
レジェンドのアントニオ・ピネール医師の復帰は大変喜ばしいですね。
カンデル医師がいなかった時期もトップチームの医療部門が回り、
VCFメスタージャでも大きな成果をあげた方ですからね。
また辞任となったロメウ医師にはスポーツドクターとしての結果責任がありますが、
彼の豊富な整形外科医としての医療功績まで批判するメディアやファンも多く、
それは人としてどうなのかと個人的には思います。

PAC
No.15023
・公式発表。メディカル部門責任者としてアントニオ・ヒネル・マルコ氏が就任。
過去バレンシアで23年間クラブドクターとして勤めていた経験があり6年ぶりに復帰。医療の腕のみならず選手との接し方も素晴らしく最高のクラブドクターの1人との声もあり評価が高いと
ようやくメディコが正常に働く事に

・A Punt曰く、アギーレの練習は良い雰囲気で行われているが、強度不足で中断される事もあり最低限の厳しさも求められている様子
またシステムは4-2-3-1がテストされハビ・ゲラに10番として大きな役割が与えられることになり、ラバのような構想外だった選手にも活路が見出される可能性があると
またドブレ・ピボーテはギドとペペルになる見込みだが、

・A Punt記者曰く、コルベランはラバに対してオトルビやジャウメ・ドゥーラよりも序列が下である事を告げていた様子
ラバもモチベーションを失っていたがアギーレの到着により再び意欲を取り戻したそう

・AS記者曰く、バレンシアはダビド・アラバの加入を検討したが彼の年齢と過去数年の故障歴を考慮し結局は獲得を見送った様子


・COPE曰く、足裏の浮腫に苦しむリオハはここ数日グループトレーニングに参加しておらずクラブ内では彼が回復するためにしっかりと休養を取らせるべきとの見方がある様子
またコペテ、フルキエ、タレガがボールを使ってピッチでのトレーニング、ディアカビが一部グループトレーニングに参加しているそう

・A Punt曰く、リオハは足裏の浮腫の痛み止めの注射を必要としなくなるまで集中的な治療を行う様子
注射を続けてプレーすることは得策ではなく、注射を必要としないでプレー出来るよう努めることを決め復帰時期は設定していないと

かすかす
No.15022
佐藤が代表離脱してバレンシアに戻る決断は良かったと思います。

代表は集まる期間ないのにも関わらず、代表デビューや控え組を中心に組まされても、成果出ないのは明らかですで、アピールもクソもないです。

バレンシアできっちり成果を出して、飛び級で主力組に置いてもらえるようにしないと。

PAC
No.15021
・ブラウリオのインタビュー抜粋
ータレガについて
「中断期間が明けたら彼は戻って来れると思う。2年前は信じられない程上手くプレーしており、モスケラよりも素晴らしい選手でした。
モスケラがアーセナルに行った後3試合連続でポイントを失わせたのはタレガじゃない、モスケラです。
彼が移籍し、ボールの配給は彼の得意分野ではなくそれを彼に担わせた事でパフォーマンスを悪化させた。彼の能力について疑いはない。
私の意見では彼は責任過多でキャプテンマークを巻くべきではないと考えている。」
ー市場での動きについて
「1500万ユーロを払うために動くつもりはありません。頭を使って物事を進めなければなりません。
私は自分の働き方を変えるつもりはありません。オサスナでも上手くいったし、以前のバレンシアでもそうでした。例えばジョナスを獲得した時のように。」
ー資金について
「我々を苦しめているのは契約解除金の支払いです。これはFFPにおいて大きな負担になっています。
来年は新スタジアム建設により大きな投資があると聞いています。これにより給与面でも大きな改善が行われるでしょう。」

・Tribuna曰く、次節ラシン戦はアルメイダがローン移籍中ですがバレンシア戦出場はOKである様子
ラシンは契約時に少額を支払い出場不可の条項を削除させたと

・Gols記者曰く、新たなメディカルチーフとしてかつてクラブで20年以上働いていたアントニオ・ヒネル医師を復帰させる様子
マテウ医師がマーシーに連れられてきた事で解雇されカステジョン等で働いていたがブラウリオはクラブをよく知る彼を連れ戻すことになると
やはり相当マテウ氏の評判は悪かったみたいですし、マテウ氏の解雇とヒネル氏の復帰に現地も大喜び。これで改善に向かうといいな

・RE曰く、ナステイックにローン移籍中のビセント・アブリルは未だ出場機会が0であり、バレンシアは最低限の出場機会が得られない場合ローンを打ち切れるオプションを所持している様子

ダビド
No.15020
ラシン戦はリオハがほぼ確実にスタメンに戻ってくるので、
ウイングの空きは事実上1人
右でオトルビに結果を出されても、
左でダンジュマに結果を出されても、
佐藤としては非常にまずいので
戻らないといけないという状況でしたね
これで代表戦で怪我でもしたら目も当てられないところだったので
正直ホッとしています

ぴぴまる
No.15019
龍之介戻ってくるみたいですね!

PAC
No.15018
・ブラウリオの複数のインタビューを一部抜粋
「最初に私に連絡してきたのはハビエル・ソリスでした。最初は信じられませんでしたがその後キアトから連絡が来て現実と知りました。」
ーアギーレの+1年オプションについて
「彼が自分で望んだオプションです。彼の野心の表れですね。
ヨーロッパを逃したからといって必ずしも契約延長はしないという訳ではありません。」
ー冬の市場、2027年について
「冬の最優先事項はセントラルの獲得です。我々は中盤の選手をセントラルとして起用しており、これはもちろん理想的な状況とは言えません。
アギーレも同じ考えを共有しています。
来季についてはいくつか着手している点もありますが、その前にまず私達はプリメーラに残留しなければなりません」
ーメディコについて
「メディコへの決定はクラブの決定であり、私も同じ考えを共有していた。
ドクターへは何の恨みもないが、これは私が来る前に決まっていたことです」
ーバルベルデについて
「彼は選択肢ではなかった。何故なら私は彼が監督業を休みたいという彼の意志を知っていたからです。
彼との関係は非常に良好で彼は私の友人です。
彼はバレンシアニスタから大きな尊敬を受けているのを知っており、バレンシアを指揮したくないという訳ではなく今はただどこも指揮するつもりがないということなのです。」
ーキアト・リムについて
「キアトとは親密で毎日話をしていますし、何度かビデオ通話もしました。彼は質問し、私が答えるとまた質問し続けてくる。多くの状況について詳細に知りたがっている。
オーナーとのスムーズなコミュニケーションが私がここに来る鍵でしたから」
ージョルジュ・メンデスについて
「彼を上手く活用しなければならない。彼が勧める選手を必ずしも獲得するという義務はないが、面白い選手がいれば共に働くことになるだろう」
ー息子のへススについて
「彼は息子ですが、だからと言って私が彼に特権を与えることは絶対にありません。
契約延長交渉についても私は担当を外れるつもりです。それは私ではなくクラブの仕事です。」

他にも結構色んなところでブラウリオは喋っているので気になる点は抜粋していきます
まともなブラウリオ。グーレイのような胡散臭い枷となっていた人間達を一掃したキアトもちょっとはまともになったのかな
ようやくチームを作れるSDが来てくれたのでここから挽回してくれることを期待しています

PAC
No.15017
・RE曰く、ディアカビがグループトレーニングに参加した様子
順調にいけば中断期間明けのラシン戦で復帰可能となる見込みであると

・Tribuna曰く、ブラウリオは自身を支えるテクニカルディレクターに前回ジョレンテ政権時共に働いたドミンゴ・カトイラを据えたいと考えている様子
彼は夏にリーベルと契約したが、パブロ・ロンゴリアがクラブを離れる可能性が高まっており、カトイラも移籍が可能になるかもしれないと
またもう一人候補がおりオサスナで共に働いたパブロ・アルファロであるそう

・90minuts曰く、ギドはアラベス戦で足の指を骨折していたそうでラ・レアル戦は痛み止めの注射を打って出場していた様子

・A Punt曰く、ダビド・アルベルダJrが初めてトップチームのトレーニングに参加した様子
彼は2010年生まれでクラブ内でも高い評価を受けていると
時が経つのは早いなぁ。親父さんも指導者としてビジャレアルの下部組織で高い評価を得てるみたいだけどいつかバレンシアのトップチームでの指揮をして欲しい人の一人だから親子共演出来るといいな

ダビド
No.15016
アギーレ監督が無事に受けてくれて安堵しています。
シンプルなカウンターサッカーがスタイルなので、
右WGはスピード抜群のオトルビがあってそうですね。
左WGは順当にリオハでしょうかね。
トップはサディクが戻ってくるまではドゥーロですかね。
ギドの相棒はマジョールとウグリニッチの調子良い方って感じでしょうか。
現有戦力でもセントラルとポルテーロ以外はきっちりハマりそうですね。
負荷戦術でもないので怪我が減りそうなのも大きいです。

かすかす
No.15015
「八百長で代表クビ」というイメージが強いのでしょうかね。

監督としてのマネジメントは良いイメージなので、特にバレンシアには合っていそうです。

長期政権を目指して頑張ってほしいです。