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☆競馬の帝王ムラマサ
笑た。
公益財団法人日本サッカー協会より、2018年12月9日に埼玉スタジアムで行われました天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会の決勝において、施設利用の手続き、施設の公平・中立な利用の義務、および施設の適切な使用の周知徹底義務に違反したとして、浦和レッズは罰金200万円とけん責(始末書提出)の処分を受けましたのでご報告いたします。
本件につきまして、日本サッカー協会のみなさま、ベガルタ仙台に関わるすべてのみなさまをはじめ、多くの方々にご迷惑・ご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。今回の処分を重く受け止め、今後は、ファン・サポーターのみなさまと適切で円滑なコミュニケーションをとり、施設利用の正確な手続き、施設の公平・中立な利用、関係するみなさまへの施設の適切な使用の周知徹底に尽力していくなど、今後同様のことを起こさぬよう、再発防止に努めて参ります。また、再発防止に向けて競技運営担当の本部長を変更する等体制を見直しいたしました。
【日本サッカー協会発表内容】
[概要]
天皇杯の参加チームは、試合に関わる人の安全の確保に努めなければならず、また、サポーターに対して施設の適切な使用を周知し徹底しなければならない。さらに、中立的運営が求められる天皇杯においては、施設の利用方法に関する公平性も求められる。浦和レッズは、2018年12月9日(日)に埼玉スタジアム2002にて行われた天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会の決勝戦(浦和レッズ 対 ベガルタ仙台)において、これら義務に違反し、以下の3つの行為を連続的に行った。規律委員会では、これら義務違反を認定し、浦和レッズに対し譴責及び罰金200万円を科すのが相当と判断した。
(1)浦和レッズは、試合前日に、主催者に無許可でサポーターをスタジアム内に引き入れ、応援物品の持ち込み及び設置作業等を行わせた。
(2)浦和レッズのサポーターは、左右のアッパースタンド最上段から地面に垂らしたロープにビッグフラッグをくくり付け、選手入場時にこれを引き上げてこれを掲揚した。当該行為は、重大な事故を引き起こす可能性もあったが、浦和レッズは主催者に事前に許可を求めることをしなかった。
(3)浦和レッズのサポーターは決勝戦の開始前及び終了後に、発炎筒等に着火し、浦和レッズのチームバスに向かって振りかざす等の危険行為を行った。浦和レッズはサポーターの危険行為を防ぐための適切な措置を講じなかった。
[処分]
罰金200万円 およびけん責
[理由]
懲罰規程3-6(チームによる著しい違反行為)
天皇杯 試合運営要項 第29条(参加チームの責任)
(KYF31)
2019/02/07 18:34
☆悟空
速攻でアク禁?
どんなコメントでアク禁?
(iPhone ios12.1.3)
2019/02/07 19:17
☆ちびた
待ってろ!
NISSAN(*`Д´)ノ!!!
(603SH)
2019/02/07 21:17
☆ちびた
開幕戦より断然NISSANの方が重要。
必ずマリノスさんと順位が近くなるから、この直接対決が今シーズンを左右すると思うんです、やっぱり。。
(603SH)
2019/02/07 21:45
☆ちびた
開幕戦
行けない。
なぁに、解りきっていることだから大したこと無い。
…。あぁ、ユアスタの景色を忘れそうですよ、
ゴッチさん。。(涙)
(笑)
(603SH)
2019/02/07 21:47
☆ちびた
誰が、プレースキッカー?
誰が、CAP??
とりあえず、そこだけ教えてよ晋監督。。
得意の情報遮断ジラし作戦は、もういいから。。
(603SH)
2019/02/07 22:18
☆よごっち
フハハハハ!
(iPhone ios5.1)
2019/02/07 23:12
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