ベガルタfamilyのみんなは子どもの頃にどんな夢を観ていたんだい?
プロサッカー選手の方もいたでしょう。お花屋さん、お菓子屋さんって方もいたでしょう。
でも子どもの頃の夢って、大人になり叶えられた人や実現させれた方のほうが圧倒的に少ないよね。
若い黄金サポーターはまだまだ夢中で夢を追っかけているかもしれないから、この話しはほんとゴメンな!
でもさ、若き黄金戦士を援護するサポーターの皆さんも聞いて欲しいんだ。
例え年齢重ねて大人になっても、ベガルタ仙台(黄金の輝きを解き放つ集団)というチームの存在のお陰で我々全員がJリーグの頂に立ちたいという夢は、大人になってもみんなが無我夢中で追っかけているんだから、こんな幸せな事ってないよな?
趣味がある人って素敵だと思う。
でも、趣味ではなく夢がある人も俺は素敵だと思う。
・・・同志のみんなもやっぱり気付いたか。
ここにいる全ての人間が黄金に眩しく輝いている事。
素敵な夢を共有できる同志(仲間、family)に出逢えて、俺は今の人生、ほんと幸せだと感じている。