アーノルド前監督は、主力の年齢の高さを問題視し、フロントに主力選手の入れ替えを提案したが、今年一年はこのメンバーでと拒否。
主力の高齢化はチームが抱える大きな問題。アーノルド前監督の考えは間違っていない。
監督の考えに反発した一部の主力選手は、練習中や試合中監督の指示に従わないなど激しく反発。指示に従わない選手に監督も手の打ちようがなく、試合中の指示出しをやめることに。
アーノルド監督の思えは、一部主力選手との間に大きな確執を生じさせることになった。そして、チームの成績を落とすことで、監督を解任に追い込もうと画策した一部主力選手。それが誰かは皆さん容易に想像が付くでしょう。
年齢を理由にスタメンから外されることを懸念した一部選手が、監督と激しく対立。結局そういう選手は、チーム事情よりも自分の保身が一番なんですね。自分の保身の為には平気で手抜きをする。必死に応援するサポーターがいながらも。二流以下ですね。そういう選手が主力のチームが、果たしてJ1に定着出来るでしょうか。
昨日も彼らは、失点に絡む大きなミスをやらかしてましたね。楽することばかり考えてるからでしょう。