あ 2014/06/09 23:12 iPhone No.13675 ターニングポイント セレッソ戦だと思う。 耐えて耐えて耐え抜いてからの仙台のリーダーであるリャンが決めたのがよかった。神戸戦の勢いを感じた試合。なによりベガルタらしい耐え抜いて決めるという本来の仙台の勝ち方が出来た試合だと思う
あ 2014/06/09 22:57 K006 No.13674 ベガ戦士はつかの間OFF休暇がもうじき終わり…まぁねぇ休む事もトレーニングの終わりで良かったのでは…。 そしていよいよ12日(木)から泉サで練習再開。その後18日から延岡ミニキャンプと…まぁ来週からはやっと通常?となるのでしょう!!。
パイン 2014/06/09 22:05 T004 No.13671 Go to... 過去は絶対に変えられない。否が応でも未来に向かうだけなのだ。 天国列車に乗るか 地獄列車に乗るか 未来が待ってる
あ 2014/06/09 21:33 K006 No.13670 まぁ、半可通や結果論だけを振り回しても何も解決しないよね。世の常で胸三寸に納めるとか腹に収めて仕舞うとかのほうが賢明な場合もあるよね…。 ま、今またはこの先のベガルタを語るほうがよっぽど建設的で楽しいはずだよね〜。
あの〜 2014/06/09 21:00 K009 No.13668 うちの転機は浦和戦じゃないよ(もう その前に終わってた) 俺は大宮戦だな〜 お得意様の大宮に4―0の大敗 あの試合で ア―ノルドは Jを舐めてた しかも Jを率いる器では無いと確信したな〜 そういえば、その時期に ア―ノルドが悪いんじゃ無い!選手の能力が低いから 監督は誰やっても一緒!と必死に訴えてた奴 居たなぁ〜 今 どう思ってるのか?な?感想を聞きたい(笑)
アル太 2014/06/09 20:19 SH-04E No.13667 ミスターポポは、埼スタの浦和戦で限界が見えたよな。 あのメンツでどん引きに終始して結果も残せないようじゃ、タレント軍団を率いるだけの器がないと言われても仕方がない。 うちも浦和戦が転機になったわけだが… 今シーズンの浦和は笑えない。 中断明けは空気を読んでほしい。
パイン 2014/06/09 20:01 T004 No.13666 C大阪ポポビッチ解任 多分、各J1チームからオファーがあった時点で遂行能力があったんだろう。 選手もそうだか監督もチームの置かれている状況・シチュエーションにより実力を発揮出来ずに解任・辞任となるんだろう。まぁ、チームの方向性を示して進んでいくのが監督だが、そう言われてもどうにもならないものもあるのだろう。アーノルド監督も1流の監督だっただろうけど、仙台では1流になれなかった。それだけだ。世の中はタイミングを掴むことが出来るか出来ないかで全てが決まるんだろう。 それは僕らも含めて共通する因果なんだろう。公平不公平という言葉はこの世には存在しないのだ。
アル太 2014/06/09 19:28 SH-04E No.13662 パト君 昔、ユースの仙台カップ?で来仙してたブラジルのジェルソンって今どこにいるんだろ。 名前覚えてるってことは、当時はかなり輝いてたんだろうけど… ウイルソンやサッコーニのように、仙台カップに出場して、少なからず仙台にゆかりのある選手なら獲れる可能性もありそうな気がするんだけど。 当時は期待されてたマルコ・モッタとかも伸び悩んだなぁ。