小学校の校庭で練習していたところ、同校に通う武藤嘉紀の父が三田のプレーを目に留めてバディSCへと勧誘 小学校4年生の時に同クラブでサッカーを始めた
2003年よりFC東京の下部組織に加入。倉又寿雄によって左サイドハーフからボランチへとコンバートされ、守備意識を厳しく叩き込まれた。当時はトップチームのFWササ・サルセードに憧れていた 2008年の日本クラブユース選手権 (U-18)大会では、準々決勝、準決勝、決勝で3試合連続得点を記録し、チームの優勝に貢献。MVPにも選出された。この活躍により、トップチームの城福浩監督はトップ昇格を熱望したが、春の時点で明治大学からオファーを受けていたために断念することとなった
頑張れタマ!