長文申し訳。
今年ベガルタは渡邊監督のもとこれまでベガルタが築いてきたサッカーをベースにポゼッションサッカーを取り入れ、チャレンジしてる。
↓の方(武藤氏)が言ってる様にまだ結果はついてきてないけど、サッカーの内容は本当に昨年から比べて、
より良くなっていると感じる。
一昔前までのテグさんまでのサッカーは堅守であっても内容はそれ程でもなかったり、内容も結果も滅茶苦茶な試合も多数だった。
それまでと比較して、結果は1-3の完敗だったけどガンバ相手にポゼッションで上回っていて、実際スコアが1-1まではボール支配率でもベガルタが55%:45%で上回っていた。
ロペスの強烈ミドルも入っていたらまた違う結果になっていたかもしれない。
渡邊監督のサッカーは着実に改善、進歩していると思うし中長期的に見たら本当の意味での強豪チームになる為の準備期間に今はなっていると思える。