黄金 2016/09/13 10:26 SO-04H No.106085 今、選手に聞いてみたい。 貴方の持ち味は何ですか?と。 名前を聞いただけでプレースタイル、特徴的なプレーを連想出来る選手は何人いるのか。 例えば『菅井』と聞けば、かなりの人があのフレーズを思い浮かべるはず。
うまくん 2016/09/13 06:38 SO-02G No.106084 男性 42歳 おさらい 順位、勝ち点だけなら御の字かと思う。基本的に総年俸は順位に比例すると思う。財務面から言えば赤字にしてまで補強費かけるのはいただけない。確かに補強は物足りなさを感じてるが!でも三田や大岩は頑張ってるし、費用対効果から見れば成功と言える。ただし結果論になるけど水野の補強はどうして?ここだけがわからない。
カットバック 2016/09/13 01:57 SO-02G No.106082 男性 年棒と成績の相関 上位チームの、優秀で頑強、なおかつ若い選手で出場機会が多い選手は高い。さらに突出したスキルをもつとさらにアップ。 このひとつでも欠けることで年棒は下がってきて、ベガルタは最低みっつは欠点がないと、声をかけることすら躊躇われる。 そのハンデを前提に、そもそもチームづくりにはギャンブルを強いられる。 それでも前に進むには、揺るぎない信念が必要で、近年のフロントはそれを実直に実現してきたと評価している。 下部組織の強化。チームの色を出すための東北出身者の重点採用。トップチームの一貫性をもった方向性の堅持。中長期的視野での戦術の転換。 欠点をもったチームは脆い。 選手の故障、連敗、衝撃的敗北により、信念を失えば積み上げたものが崩れ落ちるのは早い。 脆さを支えるのは、個々のメンタル、周囲のサポート。 選手、監督、チームはスピリットを失っていない。 支えるのか?突き放すのか? サポーターの真価を問われるのは今だ。