過去ログ倉庫
サシ
No.107026
鳥栖戦の翌日はファン感。結果によっては最悪の雰囲気のファン感になりそう。セカンド好調の鳥栖に快勝しろとは言わないが、昨日のような戦い方はダメ。サポに伝わる様に闘う姿勢を見せてくれ!

S.N
No.107025
新たな戦術も、若手選手起用も、継続的に挑戦し使っていくことに意味がある。今は我慢が必要な時期。
それに今年のJ1残留は濃厚。
渡邉監督には来シーズンも仙台の指揮を執ってほしい。来シーズンは今取り組んでいる戦術を更に浸透させ、西村、茂木、小島などの若手がピッチで躍動しているシーズンを期待してます。
残りのシーズン一生懸命応援しよう!

八頭
No.107024
男性 いいわけばかり。
フロントも監督も言い訳ばかりで呆れた。

こういう時に知恵をしぼって
何とかするのがトップの努めでしょ?

居ないなら居ないなりに、選手をやりくりして
勝てる試合、勝ち点を取れる試合をする。

いち選手に拘わり過ぎだし、キャプテンでも
ゲームをコントロール出来ないならスタメンから
外すべきだ。



ぺか
No.107023
博文がCBの中心なんだから気持ちを声やパフォーマンスで表現してくれたら、後ろから前を鼓舞すればグラウンドの雰囲気変わると思う。

大久保や金崎辺りとやり合う何て事しないから、相手はベガルタとやるとき逆にやりにくそうだが…

名無し
No.107022
人件費どうこうよりあんな試合ばっかしてたら客足が遠のいて赤字決定だと思うけど。
日曜のデイゲームで試合開始10分前に行っても座れるゴール裏。相変わらずコアサポの隙間が見えて見栄えの悪い料金設定。
スタジアムの外で色々やってても大したものはなく、あんなんではギリギリに行こうと思う人ばっかり。
スタジアム内で火が使えないからスタジアムグルメもしょぼい。

もっと七北田公園とかと協力して、盛り上げていかないと、話題性抜群の「楽天イーグルス」にどんどん客取られると思うんだがね。

そのためにはまず、ホームであんな不甲斐ない試合ばっかしている場合じゃないわ。

ああ
No.107021
2015は黒字だよ。
2014は赤字だから交互になってるけど。

千代
No.107020
2季連続赤字見込みであることを忘れずに…。

1.大前提として、補強を大胆に行えない。
2.1年目から降格に至らないような成果を上げられる。
3.1及び2の事情により、4-4-2もしくは互換性のある4-5-1に深い理解がある監督でなければいけない。
4.少なくともナベより優秀でなければサポーターは納得しない。

心当たりの人材はいますか??

青空
No.107019
リーダー
今のベガには絶対的なリーダーがいない。ピッチの上でゲキを飛ばせる選手がいてくれないと。それこそ闘莉王みたいなね。

俺はベガのリーダーと言ったら高桑を思い出すな。

さはら
No.107018
↓同感です。
今思えば、5年前の大変な時期、白幡さんが社長でいてくれて、本当によかった。

よごっち
No.107017
白幡さんがいなくなってベガルタのすべてが変わってしまった感じだ。トップに立つリーダーであんな人格者はそういない。とにかく腰が低く、サッカーをよく理解してる人だった。

今でも心より尊敬しています、白幡さん。。

ああ
No.107016
フロントは監督探し面倒だから来季もナベにならせれはず
札幌、松本、岡山あたりが昇格してくれば運良く残留はできるかもしれないけど、ホームでつまらない試合は変わらず観客数は減
最悪ライセンス剥奪リーチもありうる

J1定住
No.107015
2つの選択肢
「来季もナベのまま、J2降格の恐れなし、但し試合内容は退屈」
「リスクを恐れず、監督交代。赤字解消のため、高年俸の選手とオサラバ。若手中心」

さはら
No.107014
藤村の無責任な1失点目と、CKを与えたヘッドのクリアミス。
序盤のあの時点で帰ろうと思った。そうすればよかった。
あれが今のベガルタのすべて。
けんたろうも、ろくたんのように怒鳴り付けてほしかった。
頑張りの伝わる選手もいるんですが、あれじゃ西村といえど、不可解なジャッジに抗議する気も失せる。
あんなのといっしょにゲームして怪我するようなプレーはしたくないわ!
って周りの選手の気持ち。


エビマヨ
No.107013
今日のサッカーダイジェストの寸評。
的確かとおもうのですが。

基本をたたき込み、応用編はこれから・・

サポは耐えられるのでしょうか。
気持ちの見えない、スマートなサッカーに。

仙台という土地柄、負けても一生懸命やっていれば
ある程度許される空気が・・

例えばですが・・
究極の松本山雅か。
プチ鹿島か。

難しいところです。

ああ
No.107012
人件費を免罪符にして擁護はあまりにも苦しい弁解だね

前へ次へ
↩TOPに戻る