男性 代表
クラブから代表に選出されることはある意味名誉なこと、しかしかつて鹿島のフロントが何人もの選手招集されたことにやはり怪我が念頭にあり複雑な心境なことを言っていた。
とり方によっては長いこと一人も招集されて無いクラブからみたら贅沢な悩み、昭和40年代の日本リーグ時代の頃、今と違いサッカーに対するマスコミやサポーターの関心度は雲泥の差があったとは言え、代表に選ばれた選手が怪我もしてないのに自分から代表を辞退した選手が何人も居て、理由を聞いたら代表で国際試合やっても負けっぱなしで魅力が感じなかったと言う。
やはりプロ化されない頃の意識の低さと今の時代の代表に選ばれた選手にはもっと誇りを持って戦って欲しい。