No.149993
男性 現有戦力の残留はマスト
昨季は大きく陣容が入れ替わる中で、343にチャレンジした。選手の特徴を掴みつつ、戦術の落とし込みには苦労しただろう。(TMでは中位以上の相手との対戦がなかったことを懸念したが、今思うと上位対決で脆さを露呈することはある程度織り込み済みで、戦術浸透と、成功体験を重視したんだと想像する)
来季はほぼ選手が変わらずに、戦術の深化に専念でき、かつ他チームが行うであろう仙台対策の先に行くことができるだろう(例えば3バック対策やセットプレー対策)。
まだ陣容は固まっていないが、来シーズンは楽しみしかない。
